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鎌倉から討幕記  作者: えのげ
冬休みの一部始終を捉えたゾ
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31/37

あけおめ

「あけまして」

「んえ?よろ、」「おめでとうございます」「メリクリ」

「おめえら、そろえる気あんのか?」

「んなこと言っても、これ2024/12/13よ、」

「あ、あと!本当にもうし、」

「本当に申し訳ございませんでした!」

「あ、謝った」

「って誰だてめえ!おい!静!侵入者!」

「え、?、あ、ふーん、」

「ゑ?何?おれ、作者よ!やめて?そういうの、

新年早々ぶつそう…いや、まだ2024年か、」

「じゃぁ新年遅遅か、」

「いや、旧年遅遅じゃない?、」

「どうでもいいとこ食いついたな、バカ共

しかも作者まで、」

「とにかく私が謝りたいことは、

29話と、30話が28話が更新されたのと大きく間が

空いてしまったことについてです。

何があったか説明すると、28話を書いている時、

『これ、2024年中に30話にしちゃえばなんとなく良くね?』と、思ったからです。ちなみに私が悪いとは滅相も思っていません。許しを媚びると思った阿呆共、または、反省してると思っているクズ共、残念でした!」

「おい、馬鹿野郎」 

「うるせぇ!おれは悪くない!」

「だめだこりゃ」

「んで今年の目標について設定したいというか、ね?察せ」

「おい、作者。何紛れ込んでんだよ。殺すぞ」

「いや、司会はこのバカ主人公より、都合よく使われる、半身ロボットより、誰だっけ?より、よっぽど俺のほうが向いてるし、お寿司。」

「おいごら!誰だっけだ?死ね!」

「まぁ確かに、なんかふわふわしてるよな。脳内で、」

「うん、」

「畜生、とにかくこれだ!今年の目標は!」

     ヌーの1年にしよう!!!

「は?」

「確かに30話にヌーを、だしたよ。でも、ねぇ?」

「バカだね、これだよこれ!」

女尊男卑レディを、だい、、、、

「ハイストップ!静ちゃん、世の中は都合の良いことだけは残して、都合の悪いことは真っ向から消し去っていくってのが理なわけよ、ね?察せ」

「てか、何で今年の抱負なんぞ考えなきゃいかんの?」

「察せ、ネタ切れだよ、新年早々シリアス回にしても、あれだし、、、ね?」

「なるほど、、、、でも前回とどうつなげたら、シリアス回が生まれんだよ」

「うるせぇ!察せ!」

「いや。実際さぁ、抱負なんぞ正味いらんくない?」

「そりゃそうだよ!でも、じゃぁ、どうする?このまま、クリスマス回のあいつ出すよ?」

しらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらす

しらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらす

「おい!とにかく今年も」

「よろ」「よろしくおねがいします」「あけおめ」

「おめぇら、そろえる気ねぇな」

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