プロローグ編033/【天空 愛海(あまぞら まなみ)サイト0】/届かない存在?1
【愛海2】の【ライバル候補】として、
【最強のクアンシリーズ】の【上公式】の【コスプレイヤー】として【フィクショニア】/【ファヴラ・フィクトゥア】に加えて、
【特公式】の【コスプレイヤー】である、
【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ(虚構神話)】(【依代人形】)&【ファーブラ・プエッラ(神話少女)】(【虚構の少女】)、
【ファーブラ・フィクタ・アウディーティオ(虚構伝説)】(【依代人形】)&【アウディーティオ・プエッラ(伝説少女)】(【虚構の少女】)、
【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】(【依代人形】)&【ローマーネンシス・プエッラ(小説少女)】(【虚構の少女】)、
【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】(【依代人形】)&【プエリーリス・プエッラ(童話少女)】(【虚構の少女】)、
【ファーブラ・フィクタ・アモールム(虚構恋愛小説)】(【依代人形】)&【アモールム・プエッラ(恋愛小説少女)】(【虚構の少女】)、
【ファーブラ・フィクタ・ナッラーティオ(虚構物語)】(【依代人形】)&【ナッラーティオ・プエッラ(童話少女)】(【虚構の少女】)、
と言う6名(6組)の【物語を司る虚構】が潜んでいると伝えたが、それ以上の【コスプレイヤー】はこの【世界】に来ていないかと言えば、それは肯定。
来ているのである。
ただし、【愛海2】が関われるだろうギリギリの上限ラインにあるとされる【虚構の大祭典】を超えるとされる、
【虚構の超夢祭典】、
【虚構の謎想祭典】、
と言う【超絶祭典】に在籍しているため、【愛海2】達とは縁がほぼ無いと言える立ち位置にある。
だが、この世界には一応、居ると言う事でそれを少しだけ紹介しておこう。
まず、【虚構の超夢祭典】に居るのが、【最強のクアンシリーズ】の【最公式】の【コスプレイヤー】である、【アティンクスータ】と呼ばれる【御化仮】である。
【クアンスティータ】は【化獣】と言う要素の他に【大化稀】と言う要素も持っていたが、発音こそ、【おばけ】で同じだが、【大化稀】と【御化仮】は別物である。
また、【アティンクスータ】は【クアンスティータ】の【アナグラム】の名前で出来た【存在?】であり、【最弱のクアンシリーズ】で【最強のクアンシリーズ】の【最公式】の【コスプレイヤー】である【クアンティア】と同格である。
【アティンクスータ】は、
【第1ぬい形メイン体】、
【第2ぬい形メイン体】、
【第3ぬい形メイン体】、
【第4ぬい形メイン体】、
【第5ぬい形メイン体】、
【第6ぬい形メイン体】、
【第7ぬい形メイン体】、
【第8ぬい形メイン体】、
【第9ぬい形メイン体】、
【第10ぬい形メイン体】、
【第11ぬい形メイン体】、
【第12ぬい形メイン体】、
【第13ぬい形メイン体】、
【第14ぬい形メイン体】、
【第15ぬい形メイン体】、
【第16ぬい形メイン体】、
【第17ぬい形メイン体】、
と言う、17体の【クアンスティータ】で言えば【本体】に当たる身体と、
【第1ぬい形サブ体】、
【第2ぬい形サブ体】、
【第3ぬい形サブ体】、
【第4ぬい形サブ体】、
【第5ぬい形サブ体】、
【第6ぬい形サブ体】、
【第7ぬい形サブ体】、
【第8ぬい形サブ体】、
【第9ぬい形サブ体】、
【第10ぬい形サブ体】、
【第11ぬい形サブ体】、
【第12ぬい形サブ体】、
【第13ぬい形サブ体】、
【第14ぬい形サブ体】、
【第15ぬい形サブ体】、
【第16ぬい形サブ体】、
【第17ぬい形サブ体】、
【第18ぬい形サブ体】、
【第19ぬい形サブ体】、
【第20ぬい形サブ体】、
【第21ぬい形サブ体】、
と言う、21体の【クアンスティータ】で言えば【側体】に当たる身体を持っており、それぞれが、【人形体】と【ぬいぐるみ体】に変身する事が可能となっている。
【人形】や【ぬいぐるみ】の身体が本体であり、それぞれ、【幼い女の子】が運び手となって存在するとなっている。
運び手となる【幼い女の子】は、4歳から7歳までに限定され、8歳になると別の女の子に変わるとされている。
と言う事で、【クアンスティータ】や【クアンティア】と同格の存在となるのがこの【アティンクスータ】と呼ばれる【御化仮のコスプレイヤー】である。
また、【アティンクスータ】は数々の【超絶存在?】を勢力として持っているがそれをいちいち説明していたらきりがないのでその部分については割愛させていただく。
この【アティンクスータ】関連の存在?達がたくさん居る【虚構の超夢祭典】には【愛海2】の実力では届かない。
それだけは今、言える事である。




