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全員に仕返しざまぁも、勇者PTから捨てられた荷物運びはレベル999の桁一つ間違えたやる気のないデブ汚だった。とか、そんな世界と全く関係ない世界がすすんでいりゅ。この主人公はゴキブリホイホイだった。

        挿絵(By みてみん)


 ――鈴木にの顔にスカウターの描写がない?

 創造不足だな。ファミコンのウィズ1やって、羽健BGMで、同じ回廊の壁画マップから水のしみ出す音、染み出てる水、敵の出したダンジョン内を臭くしてる糞尿! 壁からでてくるミミズ!

 殺伐とした展開がかつてあったんだろう、古い血の染み、

 汚物、臭気、

 めすがG〇〇姦されてあ〇液が大量に零れて小便塗れ、それすらも想像できるのが昭和の団塊世代JRだ!

 正直あいつらエスパーだ!



 ――それを理解してモンスターの肉を海外さんダンジョンエクスプローラ的に食って、「うげえええええええええええ!まずい!でも塩ふってやけば!

 塩が無ければPTの女の潮ふってやけば、

 いける!

 PTメンバー当時はなかったけど一桁の小便とかは、まさに甘露の聖水だって薄い本で竿役のデブハゲ中年男が言ってた!


 という訳で、よかった。

 鈴木の装備も髪型も髪色も目の色もゴキブリ顔も全部わかったな?

 おK!



 いま、無影の身体に、

 ――なんかよくわからないのが漲る!――



「これが俺の体内分泌液と、

 シナプス100%解放モードの、

 合わせ技!

 もう人間ではいられない!

 高まれ俺の大宇宙!

 怒りゲージとか!

 スパコンゲージとか、

 あれだよあれ!

 てなわけで、

 ――おい、ヴァージンじゃねーくせに、

 ヴァージン鈴木!

 そして前世も現世も同じだ!

 ――おい、Gキに混じって、

 黒塵レ※PAーと一緒におこぼれあずかってた、

 スネ夫君!こと

 米村(こめむら)ああああああああああああぁあぁぁ――」


 その言葉に二人はビクンとなり。


「俺はお前の名前がきにいらねええええええええええええええええ!」

「え、まって、これ、俺の名前の問題っすか!?

 なぜ!」



「俺は官僚と経済連がゴキブリK路民と椅子羊ゴブリンと、虫之豚顔オークと、それら雑魚民族が日本人小学生女児レ※Pさせるために、

 増税糞眼鏡だの、

 ニゲルオニギリだの、

 きゅーとー洗脳中姦雑種糞バ―バだの!

 ロックショップ中華の奴隷ハニートラップくらうまでDTでした!

 の、あのブサ顔逃げるおかわり!らが、

 パパの威光がないと何もできないパペットレジ袋ステマスパム43サイじゃなくて偏差値43男官僚の操り人形と!

 各都道府県の知事ら市区町村長糞野郎どもが、

 日本を売国しやがる、金と脅しで、へたれ無様なお殿様気分な連中から考え出された、

 お米5K新米――4000円以降、

【新米を俺はくったことねえええええええええー!】

 てか古古古米とか、言ってレジ袋野郎が救世主みたいにしゃしゃってでてきて、2000円で売るよ!じゃねーよ!

 あれ来年になると83円で豚の餌になるはずの米ですから!

 もはや備蓄米ですらねー。確かに豚とか牛とかには備蓄してたがよ!

 人間の米じゃねぇ!

 お前ら家畜国民は養豚場の豚と同じ、せめて牛になって絞られて乳でも出して税金という名の乳製品よこせやぼけぇ!

 その声がきこえるから、俺はコメなんて買わなかった!

 野菜しか食ってこなかった!

 もはやベジタリアン通り越してビ―ガンだった!

 ちなみに歩くオブザ死の二―ガンもジェフリーも最高!

 こいつは、まいったなぁ……。

 俺のお気にいっちまったぜぇ。

 ――だから喰わなかった!

 そしてお前の米村――日本人を裏切り、

 国から海外用に創ると融資が貰えるから日本人捨てて、海外にうろー米!

 海外――『え?ああ、うん。あるよ。日本の米?

 新米が

【「18$――2000円】

 で売ってるよ。

 物価だかように輸入されてる。

 パンと牛肉カナダさんばかりくうなら、物価だかだ!

 賭博カード名前のデブの政策っすよ』

 BYニューヨーカーの知人より!

 ブルスカから愛を込めて!

 それを聞いて、俺も頭がどうにかなりそうだったぜええええええええええええええ!

 だからてめぇは殺す!

 これ絶対!

 わかったか!」


「……え、ちょっとまって。

 それ、俺、なんか……全然関係な――」


「やかましいボケが!

 って、お、お、汚エエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ――」


「うわ、また吐きやがったなんなんだこいつ!!

 マジ訳わかんねぇ!!!」

 米滓唖然!



 だが無影さんは――



「これでいい!」



「は???」


「ふ~、あれ、

 なんだっけ?

 ほら、忘れた。

 まぁ、いいや。

 もう知らん。

 ――あ、通信部隊か?

 すま~ん。

 戦闘終わったら回収班に新米、じゃねぇ、新リバしたんで、さらに泥回収ヨロ。あとでヨロ」



 ちょっと、深呼吸いれて。



「という訳で、万感の想いを込めて今からお前ら悪人決定したんで、

 ぶっころします」


「――ふぁ!どこで???」


「ケルト神話的に言うと勝利の女神ブーディカオコモードにさせたから!

 ローマ軍全員皆殺しモードでお前を殺す!」


 もう、蒼紅の無影も何の話をしているのか解らなかった。


 だって、記憶たっぷり吐いちゃったし、

 記憶の残滓など知った事ではないからだ!


 ――でも紆余曲折あったが、ここからがやり直しだ。


 ――正直前回は調子に乗りすぎた。


 ――相手があまりのこざかしい雑魚。

 メンタルから小市民。

 無抵抗な日本の子供を中国で殴ったり、殺してないたりわらったりできなくして笑顔で731!731!とか【訳の分からねー[戯言]ぶっぱする】糞話で、また中華の葬送軍100万赤壁!

 が、科学的に論破されて。

 てか、毎回毎回戦争してんのに、

 そんなにしょっちゅう100万でるかボケ!

 世界規模ででかい口を叩くだけの大声迷惑民族!

 80万に減っっちゃったよ赤壁!

 本当は数万のデモ隊だったんじゃねーの?

 せ・き・へ・き・さん!

 てなわけで糞滓で中学生並みの思考!


「おえええええええええええええええ!」


 ――あ、これも忘れた――


 ――ひゅー、もう俺が何言ったか、よ―知らん。


 だから気を取り直して。

 えっと、タフガイと真逆さは、

 クレーバーとある意味心の底で共通――雑魚過ぎて。

 軽くイラつかせるような男女的なイメージを与えてきて、いや米滓が!


「お前は元々は日本の人種の男やろうが!

 ここでは本来デコイ種の雄野郎だろうが!

 だから俺は――」


 と言いながらたまったエネルギーを、



 とっ、とっ、とっ、と、

 と、晩酌の音を出してネオから貰った銃に重点。

 え?

 星座の軌跡描いてこSMたかまったから、超必殺攻撃するんでしょ?

 いや、俺、理数系だから肉弾戦はちょっと。

 なのでレーザーに全部注いでます。


 


 ――前回――


 筋肉野郎でも雑魚メンタル!

 クレーバー殺しをもう一回!

 おかわり!

 そんなふつふつとした好奇心と、

 わくわくの憤怒にかられて、

 敵に――

 つい、違う国の異世界転生者に、

 その人生も意味なく終わらせてごめんなっさい♪

 ――の、激昂を含んだ、

 真昇竜拳をぶっぱした!

 でも、忘れていた。


 この技は、一対一なら最強でも、

 現況は一体数千規模の敵だらけ。

 迂闊だった。

 狙われた。

 真空竜巻旋風脚にでもしとくんだった。

 画面の端に追い込んでから!


 だからティナが殺され覚醒、

 仙術縮地を覚えた。


 なら、このまま真昇竜拳炸裂程度ではリュウは満足かもだが、

 ここではやばい――上空で蜂の巣は当たり前だった。


 そうなる前に縮地で脱出。

 だから今回は考えてある。

 まず――



「死ね」

 ――バシュ。


 ――ここで説明しよう――


 普通ならただのレーザーで、衣の防御力で消せるのだが。

 今回はネオ製のプロトタイプだ。

 


 ――俺はあいつに言った。

【今考えられる最新の未来を、

 星が爆発消滅という現実を他に置いて、

 現在からある程度の未来までを想定――トレース・オン――原初から未来の終焉まで!

 俺が最後の英雄になる姿を妄想して、英雄ミネヤみたいにダークヒーローっぽい最強武器!

 作って!

 たくさん!」


「ミネヤって誰!」


「視の門の後釜!他人の悪口ばっかいってたら自分の息子が一番の悪で、全部父親のせいにしてきた視の門は業界から一番の糞野郎とされて逃げてった。

 その後窯!――そんなヒドラの首みたいに次も同じ次も同じに生え変わる世界はどーでもいいから!強いの欲しい!

 上空を剣とかが無数に飛んだりするの、かっこいいな!

 そんででっかい巨大な剣2本にあっさり撃ち負けて、

 一緒に自分もすっ飛ぶような――あ、ダメだ、すっ飛んだら負けちゃう。

 その巨大剣こと蜂の巣にしちまって、アスベストみたいにボロボロに降ってきて、相手が肺で吸って死滅するような!

 そしてその後に年配者に溜め口でおべんちゃらの説教して右手一本で、その幻想をぶちころす!とかいって、なんかよーわからんのをーよーわからんので無効化するような!

 適当なおべんちゃら言って、満足できるような!

 この世界に性杯というおまん子がある以上、

 俺は頑張る。

 性杯戦争を生き抜きたいんだ!

 科学と現状が交差する時、物語がはじまるんだ!】


 ――的なもう無敵な貫通性の高いレーザー砲にして!


 早く!

 と、注文。


 だからこそだ。

 彼は言った。

「え、うん、その程度でいいなら1時間で創れるよ――と」


 ――彼、すごくね?

 だからかな。

 彼を信じて――

 万感の想いを込めて――



「よーし、一発死んでみるか?」


 ――説明終了――

 時間再稼働開始!




 無影の怜悧な一言。

 二人は意味が解らず顔を見合わせ、

 無影、情け容赦なくレーザーっぶっぱ。



 脳天という処女膜貫通。

 脳みそ貫通したら、周囲にどかん。


 ぶっぱ!


 ついでに、二人とも心の処女も貫通。



 ぶっぱの衝撃に一瞬縮んだ脳天で、鈴木の顔は頭部に引っ張られてマジ醜い顔。からの――



 ――ぱーん――



 と、音を立てて――

 周囲に肉片とびまくり。

 体も吹き飛び、

 異世界転生者――

 雌が、

 簡単に一匹死んだ。



 しかもレーザー砲の威力で、全てが蒸発するように消え去った。


 残ったのはレーザーが通った【乾燥した】大地のみ。


 汚染水も吹き飛び、レーザーの熱で何もかも鈴木の全てが蒸発した。



「ノオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオー! 鈴木いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」


「――うるさい!」


 喚くマッチョ米村ただのカス汚に、無影さん一喝!。



「説明し解かねばなるまい。

 俺はとっても凄いつよつよを会得した。

 あー、気とか?

 あー、氣とか?

 あー、マナとか?

 まぁ、あーしてこーして、こうなった。

 つまり戦闘力をあげる何かを得たが、

 でも、それはそれ!

 これはこれ!

 で、うちのメカニックマンらの苦悩の作品がこれ。

 俺が力使わなくてもできれば、この他人の世界。

 おまんらもそうだろ?

 だから、彼らの技術で、迷惑な介入者は殺し合って最後までたってたものが勝利者。

 おんなにもてもて。

 まさに性盃戦争。

 という思惑で造ってもらった最新鋭レーザー銃。

 多分これ以上ない系の銃で、

 マントとかで避けるつもりでも、

 思いのほか早いレーザーで。

 脳天貫通、武器防具関係なしに早く生身部分貫通。

 つまり脳天どかん!

 引きつって顔面もどかん!

 顔どころか上半身事も下半身も周囲もまとめてすべて、

 吹き飛んで、

 ――消えた!

 だから乾燥した大地にもなった。

 どかん。

 ОK?」




 米村が死体らしきもの、らしきものを土から掬って抱きしめるが、

 こぎたねぇG菌墓黒墳墓マン〇アワビすらのこってなくって、



 ――慟哭の絶叫!



 天よ聞けぃ!

 と、大絶叫。


 でも蒼紅さんはその上を行く。

 ――うん、どうでもいい。

 めんどくさい。

 とにかく殺してさっさと異世界戦争終わらせよう繁殖と星再生が俺の重要任務なんだから。



 だから座って土を集めてないてる滓米を、

 冷静に次の目標として狙って射撃用意。



 ――俺に情けとか後悔とか、そういうのないから。

 むずかしいのわかんないから。

 これでいいんだもん!



 ――鈴木おぼこ、いや初子?

 もう忘れた。どうでもいいけど、あいつは馬鹿で阿保だが、

 この時代には存在しえない近接戦闘の使い手だった。

 なら、どこぞの神の差し金。

 間違いなく異世界転移者か転生者。

 あ、転生者って言ってたか?

 これも忘れた。

 どうでもいいから。


 敵はまだまだいるし。



 阿保女ヴァージン改め、ただの非処女ヴィッチ鈴木――現代日本の雌豚共と書いて、鈴木、は外人汚ペニス燐レーザーで一撃死。


 無様な顔を晒して昇天した。


 最新型レーザー砲で一撃必殺だった!

 どうせ生身だからイケルイケルで行けると思ってました!



 だから殺した。


 んだけど――

 さて――

 このつがいのブサイク君には何て言って、精神攻撃で弱さ露呈してるところに、黒板に爪を立てるか如く。

 もしくは窓にフォークで、


 き~~~~~~


 とならして悶絶死させてやろうか。

 俺は今回やるよ?

 すっげ嫌な音を永遠に死の世界で聞かせ続ける無限地獄に叩き落すよ。


 いま、蒼紅の無影の、前回このGキブリ二足歩行集団に集中砲火されておっちんだんだ。


 ここの生物にはぜってーやり返す!


 そんな、彼の個人的な復讐の旅が始まった――



あ~(;゜Α゜)あ~、

まだ、改稿してりゅ

……まだ、笑っている。

まだ、おわっていないもの。

そんな気分。

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