表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
12/37

ありがとうございます。

これまで読んでいただいたのが「新聞の記事」、「残されたファイルの中身」、「今回の事件に関連する資料」です。

ファイルの中身と資料に関してはまだこれで全てではありませんので今後、ご紹介しますね。


ここまで読んだ感想はどうでしょうか?

怖かった、つまらない、期待感など人によってまちまちだと思います。

ですが、たとえどんな感想だったとしても私は嬉しく思います。なぜなら、どういう感想であれ、読まれたという事実がそこにあるからです。


物書きにとって一番悲しいことの一つが『読んでもらえない』ということだと私は考えています。


読んでもらえなければ批判も称賛もない。


現在、ネットが普及し、私のような素人であってもこうして思いのままに稚拙ではありますが、こうして物語を書き、皆様の目に触れる機会をいただけています。

ですが、「ネットの海」とはよく言ったもので私のお話などすぐに沈んでしまうような木片であります。

そんな木片をあなたは拾い上げてくださいました。

改めて感謝を述べさせてください。


読んでいただきありがとうございます。

見つけていただきありがとうございます。


ここで一つ、今、読んでいるあなたに質問させてください。


【あなたの通っていた。もしくは通っている学校に七不思議はありますでしょうか?】


思い出してみてください。


ではまたお会いできることを楽しみにこのお話の続きを私は書くとします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ