血の交響曲
こーんにーちはーなんか感想が3つ届いていたんです!!もう嬉しすぎて
bhyきbhyvggcjkぎおおえhじぇえええおえうぃおあおいあおじじばばーvf。lbgjklvんjcんhcんmjvfjvじいおpbftrrjけkl
な感じだったんです!!もう家じゅうどすどすしてたらなんか床がパキッとかいったのでやめましたが。
これからもよろしくお願いします!!感想や質問などどんどんお送りください!!もちろん苦情や迷惑メールでも構わないですよぉぉぉぉぉぉぉぉ
ダイラの赫い眼、それは完全に魔族の物。どういうことなのだろうか。
神獣の森にすむ魔獣たちは皆汚れのない純粋な魔力を持つ者しかいない。それがなぜなのだろうか。
今のダイラは
血に飢えた猛獣
悪魔に跳びかかって切り刻み、そのはらわたを引き裂き、血をすする。悪魔から飛び散った赫い血はダイラの灰色の毛並みを赫く染める。残忍な笑いを顔に浮かべ、ただただ残虐に殺してゆくその姿は
悪魔
悪魔37匹をすべて引き裂いたダイラ。まだ血に飢えている。
「こんなんじゃあ殺したりないなぁもっともっと殺してぇ。殺しは芸術、寛美、バラエティーだ!!もっと殺させろ血を見せろ恐怖の悲鳴を上げろぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」
「く、狂ってる・・・狂ってるぞ!!」
悪魔の生き残りが叫ぶ。その瞬間
「消えろ」
悪魔は肉の塊になった。ダイラの前足から赫いしずくが垂れていた。
「ダイラ、やめろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
ボクは叫ぶ。ダイラの赫の目がこちらに向けられる。
「何やってんだお前!!今自分が何してるかわかるか!!」
「わかってるとも。この悪魔たちを退治したのさ。」
「ちがう!!お前のやっていることは殺しだ!!退治じゃない!!お前・・・・お前、悪魔みたいだったぞ!!」
「黙れぇぇぇぇぇぇっお前にゃわからんだろうがなぁ、殺しはアートなんだよ!!この血の滴る破片・・・まさに美だとは思わないか?」
ダイラが歪んだ笑みをこちらへ向けた。吐き気がした。
一人の少女が言った。
「あ、悪魔・・・」
少女の命は消えた。灰色の悪魔はただただ笑っていた。
「ダ、イラ・・・」
「ギャハハハハッ見たかあの少女の顔をぉっまさに絶望だったなぁハハハハハッ」
「ダイラアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ」
ボクは人目も気にせず、人化の術を解いた。
「グオアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ」
「おう、神、俺はなぁ一度テメーと戦ってみたかったんだよぉ!だが今までの俺は力が封印されてたんだよぉ!!俺はよぉ、こいつの別人格だ!!最近こいつが感情をよくかき乱してくれててよぉ、封印を破りやすくしてくれたんだガハハハハハッ!!前、アイツ・・・にっくき泉の精、ヴァレオールだったか?むなしく怒るなとか言ってたなぁ!!!!まあ、意味なかったみたいだがよぉハハハハハハッ」
「グルルルルッ」
「おう、神のお怒りだなフハハハハッ悪いが俺の本気はこれだとでも思ったか!!」
「何ッ!?」
「アハハハハハハハハハハハッ今から血の奏でるハーモニーを解くと味わわせてやんよ!!!!!」
にわかにダイラの姿が輝きだす。その光は冷たい突き刺すような輝きだった。
その姿はみるみる大きくなり、8メートルほどになった。毛は寒々しい銀色、眼はより鋭さの増した赫。
「この際だから、おとなしい方の俺が隠したがっていたことを話してやるよ!!俺はなぁ、神獣と悪魔の間の子だぁ!!」
「し、神獣っ!?」
神獣とは神に近い存在。ペガサスなどがその一例。それが魔族と!?
魔界はこちらから見ればレジャー施設のようなもの。だがそこに住んでいるものと神獣の身分は雲泥の差。
「だからよぉ!!力をあのヴァレオールに封印されちまったんだよ!!そん時生まれた力の集合体が俺だ!!もうあいつと俺は別の生物、違う魂が一つの体に入っていればもう片方はいらねぇ!!!つまりあいつはもうお払い箱よ!!!これからはお前をぶった押して俺がこの世界の生命体を殺してやるぅ!!
ギャハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ」
「ならボクは」
「あン?」
「君をぶったおしてダイラを引きずり出すッ」
そーいえばパンツはめっちゃ種類があって、
ブルマ、ビキニ、トランクスなどもっとあるみたいだけど私上品な女の子なので何にも知らないのです
夜の営み?なんじゃそら?え?ピーーーーーーーーーーーーーッとかぴーーーーーーーーーーーーーーーっとかするとかマジで知りませんよぉぉぉ?




