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2/13

もう一度チャンスがあれば

昼食は、私が一日の中で数少ない楽しみの一つだった。


お気に入りのレストランがあるからではない。


あるいは、静かに1時間ゆっくりできるからでもない。


ただ、その数分間だけデスクから離れられるから。


それだけだ。


そして最近は、それで十分だった。


「昼食に行ってきます」


誰も返事をしなかった。


携帯電話と財布を手に取り、オフィスを出た。


エレベーターのドアが閉まると、長い溜息をついた。


「あぁ…」


壁に背中をもたせかけた。


疲れていた。


まただ。


いつも疲れていた。


4時間ちょっとしか寝ていなかった。朝オフィスに着き、最初のコーヒーを飲み終える前に、すでに3通のメールが届いていた。それぞれ違う内容だった。


そのうちの1通にはこう書かれていた。


緊急。


最近は、何もかもが緊急だった。


すべてが緊急なら、何も緊急である必要はないはずだ。


でも、それを上司に説明しようものなら、どうしたらいいんだろう。


ドアが開いた。


私はビルを出た。


太陽の光に目を細めた。


「なんていい天気だ…」


ほとんど皮肉っぽくそう呟いた。


至る所に人が歩いていた。


食事をする場所を探している会社員たち。


道を渡ろうと待っているカップル。


犬の散歩をしている男性。


自転車に乗った配達員。


ごく普通の人々が、ごく普通のことをしている。


私は彼らを眺めるのが好きだった。


奇妙に聞こえるかもしれないが、時々、そんな生活を送っていたらどんな感じだろうかと考えることがあった。


定時に仕事を終えること。


誰かと夕食の約束をすること。


家に帰って、何かをするだけのエネルギーが残っていること。


何でもいい。


ただ食べて、また帰りたかった。


私の休憩時間は公式には1時間だった。


しかし、1時間まるまる休憩を取るということは、1時間分の仕事を失ってしまうということだった。


そして、1時間分の仕事を失えば、退社も1時間遅くなる。


だから、いつも30分か40分で戻るようにしていた。


ばかげた話だ。


会社は休憩時間を与えてくれていたのに、それを使うことに罪悪感を覚えるようになってしまった。


いつも行くレストランは、オフィスから数ブロック離れたところにあった。


もっと近いレストランもあったが、値段が高かった。


私は歩く方が好きだった。


それに、オフィスから10分余計に離れるのは気持ちが良かった。


そこへ行くには、女子校の前を通らなければならなかった。


見逃すはずがなかった。


巨大な白い壁に囲まれた施設は、学校にしてはあまりにも優雅だった。


本館には大きな窓、柱、そして完璧に手入れされた庭園があった。外から見ると、きれいに刈り込まれた木々や、緑地を縫うように続く石畳の小道が見えた。


その学校のことは聞いていた。


名門校だった。


そして、高価だった。


とても高価だった。


実業家の娘たち。


高官の娘たち。


裕福な家庭の娘たち。


そういうタイプの学生たち。


数人の女子生徒が中庭を歩いていた。


彼女たちは皆、同じ上品な制服を着ていた。ダークカラーのブレザー、白いシャツ、きちんとアイロンのかかったスカート、そして胸には学校のエンブレム。


中には、私のパソコンよりも高そうなバッグを持っている子もいた。


「わあ…」


二人の女子生徒が笑いながら歩いていた。


もう一人の女子生徒は木陰に座って読書をしていた。


小さなグループが何かについて言い争っていて、そのうちの一人が激しく身振り手振りをしていた。


彼女たちはごく普通の女子生徒に見えた。


ただ…


幸せそうだった。


私は歩き続けた。


そこに立ち止まって見ている意味はなかった。


それでも、何かが私を悩ませていた。


彼女たちのせいではなかった。


私のせいだった。


私は自分の学生時代を思い出した。


私もかつてはそうだった。


友達もいた。


遊びに出かけた。


夜遅くまでゲームをしていた。


ただ自分ができるかどうか試したくて、プログラミングをしていた。


土曜日を丸一日無駄にしても、罪悪感を感じなかった。


そしてこう思った。


仕事に就けば、好きなことを何でもできるお金が手に入る。


なんて皮肉なことだろう。


今、お金はあった。


大金ではないけれど、十分だった。


しかし、もう私に残っていなかったのは時間だった。


レストランに入った。


「いらっしゃいませ。」


「いつものをお願いします。」


カウンターの向こうの女性は微笑んだ。


「かしこまりました。」


「いつもの」が分かっている人がいるというのは、本来なら嬉しいはずだった。


しかし、それよりも、どれだけ多くの回数、一人でここに来ていたかを思い出してしまった。


窓際の席に座った。


ご飯。


肉。


スープ。


シンプルなもの。


スマホを取り出した。


仕事からメッセージが来ていた。


まだ15分も経っていないのに。


「時間があるときに最新のメールを確認してくれる?」


画面を見た。


スマホをロックした。


ダメだ。


今回は絶対にダメだ。


昼食中だった。


30分くらいなら私がいなくても大丈夫だろう。


食べ始めた。


美味しかった。


本当に美味しかった。


数分間、何も考えずにいられた。


それからまたスマホを取り出した。


メールをチェックするためではない。


見ていたアニメのエピソードをダウンロードしていたのだ。


19分。


食べながら見られる。


イヤホンを耳につけた。


再生。


画面に幻想的な都市が現れた。


魔法。


冒険者たち。


ある女の子が主人公と口論していた。彼が何か馬鹿なことをしたからだ。


私は微笑んだ。


しかし5分後、私はそのエピソードを一時停止した。


集中できなかった。


プロジェクトのことを考えていた。


そのメール。


帰宅したらやらなきゃいけないこと。


締め切り。


私の評価。


期待以下。


ため息をついた。


スマホをしまった。


20分も楽しめなかった。


思った以上に気になった。


食事を見た。


急に食欲がなくなっていた。


「一体何をしているんだろう?」


小声で呟いた。


誰も聞いていない。


よかった。


窓の外を見た。


歩いている人たち。


車。


世界は回り続けている。


そして私は…


何をしていたんだろう?


仕事。


それだけだ。


ほとんど寝ていないアパートの家賃を払うために働いている。


クリアしないままのゲームを買う。


読まないままの漫画を買う。


どんどん増えていくドラマのリストにテレビシリーズを溜め込む。


仕事があるからと誘いを断る。睡眠時間がほとんど取れなかったのは、本来なら寝るべき時間しか自分のために使えなかったからだ。


そして、目が覚めると疲れていた。


仕事はさらに大変だった。


残業も増えた。


睡眠時間はさらに短くなった。


そして、それが繰り返された。


何度も何度も。


喉に何か違和感を感じた。


唾を飲み込んだ。


いや。


ここではダメだ。


目をこすった。


なぜ泣きたいのだろう?


何も起こっていない。


誰も死んでいない。


病気でもない。


仕事がある。


家がある。


目の前には食べ物がある。


それを手に入れるためなら何でもする人がいる。


なのに…


なぜこんなに惨めな気持ちになるのだろう?


額に手を当てた。


「レン…」


「息をして。」


そうした。一度。


もう一度。


うまくいった。


まあ、だいたい。


しかし、疑問は残った。


あとどれくらい?


一年。


こんな生活をもう一年続けられるだろうか?


おそらく。


以前にもやったことがある。


五年?


考えたくもなかった。


十年?


37歳になった自分を想像した。同じモニターの前に座っている自分を。


一人ぼっちで。


疲れ果てて。


週末を待ちわび、ほんの数時間でも自分の時間を取り戻そうとしている。


恐怖を感じた。


本当の恐怖。


なぜなら、実際に起こりうるからだ。


誰も私を救いに来てくれるわけではない。


上司が明日起きてこう言うわけでもない。


レン、働きすぎだよ。休みなさい。


会社が突然私の幸せを気遣ってくれるわけでもない。


何かを変えなければならないとしたら…


それは私自身でなければならない。


でも、どうすればいいのか分からなかった。


辞めるのは恐ろしかった。


続けるのも。


前に進むのは難しかった。


後戻りするのは不可能に思えた。


まるでプログラムの中に閉じ込められて、どこにエラーがあるのか分からないような感じだった。


それが特に苛立たしかった。


プログラムには解決策がある。


私の人生は…


分からなかった。


一筋の涙が手に落ちた。


それを見つめた。


「あぁ…」


慌てて拭った。


なんて恥ずかしいんだろう。


周りを見回した。


誰も気づいていないようだった。


よかった。


泣きたくなかった。


特にここで泣きたくなかった。


でも、ほんの数秒間、泣きそうになった。


本当に、本当に泣きそうだった。


ただ、終わってほしかった。


私の人生は。


死にたくなかった。


あの人生が終わってほしかった。


あのルーティン。


あの疲労感。


二度と取り戻せないものを無駄にしているというあの感覚。


ある朝、ベッドから起き上がりたいと思えるような気分になりたかった。


何かを待ちたかった。


こう言えるようになりたかった。


「今日は自分のやりたいことをするんだ」と。


それは高望みだったのだろうか?


時間を確認した。


休憩時間はもうすぐ終わる。


苦笑いを漏らした。


「そうね」


私の存在危機にも期限があった。


代金を支払った。


そして仕事に戻った。


少なくとも、そうしようとした。


再び学校の前を通った。


生徒たちはまだそこにいた。


一人の女の子が別の女の子を追いかけていた。


「返して!」


「じゃあ追いついて!」


彼女の友達は笑っていた。


私はかすかに微笑んだ。


馬鹿げている。


でも、私はそれが好きだった。


小さなことでも、時には私を幸せにしてくれるんだと、改めて気づかされた。


私は歩き続けた。


すると、足元に何かを感じた。


立ち止まった。


「え?」


振動だ。


とても小さな振動。


そしてまた。


学校の窓が揺れ始めた。


何人かの生徒が立ち止まった。


車が少し揺れた。


そして地面が揺れた。


激しく。


「地震?!」


悲鳴がすぐに聞こえ始めた。


私はバランスを崩した。


片膝をついた。


「ああ!」


世界が左右に揺れているように感じた。


電柱。


木々。


建物。


何もかも。


近くの建物の窓ガラスが割れた。


ガシャーン!


私は頭を覆った。


「建物から離れろ!」「そこから逃げろ!」「早く!」生徒たちは逃げ惑っていた。


何人かの教師が生徒たちをまとめようとしていた。


他の女子生徒たちは凍りついていた。


一人が泣き出した。


私はなんとか立ち上がった。


逃げなければ。


広い場所。


それが何よりも重要だった。


私はよろめきながら前へ進んだ。


地震が収まり始めた。


「神様…」


心臓が激しく鼓動し、喉まで飛び出しそうだった。


その時、何かが聞こえた。


低い音。


奇妙だ。


何人かが辺りを見回した。


「あれは何だ?」


分からない。


しかし、その直後に答えが来た。


ドーン!


爆発が街を揺るがした。


私は地面に身を投げ出した。


炎が空高く噴き上がった。


「一体何だ?!」


ドーン!


まただ。


もっと近い。


悲鳴が聞こえた。


地震でガス管が損傷したに違いない。


一つの爆発が別の爆発を引き起こした。


ガラス。


瓦礫。


煙。


人々が四方八方に逃げ惑う。


私も走った。


もちろん…

私は走った。


私はヒーローじゃない。


訓練も受けていない。


何が起こっているのか分からなかった。


怖かった。


恐ろしかった。


生きたかった。


もっと開けた場所に向かって走った。


すると、叫び声が聞こえた。


「助けて!」


走り続けた。


「お願い!」


立ち止まった。


「やめろ。」


頭の中で即座に声がした。


「馬鹿なことをするな。」


振り返った。


校舎の壁の一部が崩れていた。


瓦礫の中に少女がいた。


生徒だった。


彼女の足が挟まっていた。


這おうとしていた。


できなかった。


彼女の背後で小さな火が燃え広がっていた。


「助けて!」


周りを見回した。


「誰かが挟まっている!」


騒がしすぎて。


誰も反応しなかった。


すでに負傷者の手当てをしている人もいた。


ただ逃げようとしている人もいた。


また爆発音が響いた。


体が震えた。


逃げなければ。


それが賢明な選択だった。


救急車を呼べ。


助けを呼べ。


火から離れろ。


その時、少女が私に気づいた。


目が合った。


彼女は恐怖に震えていた。


「お願い…」


頭の中で何が起こったのか、自分でもわからない。


まだ怖かった。


逃げたかった。


生きたかった。


しかし、足は反対方向に動き出した。


「くそっ!」


彼女に向かって走った。


衝動だったのかもしれない。


馬鹿だったのかもしれない。


せめて一度だけでも、何か良いことをしたという実感が欲しかったのかもしれない。


あるいは、助けを求める人を見捨てることなど、私には到底できなかったのかもしれない。


わからない。


「動かないで!」


私は彼女のそばにひざまずいた。


「足が!」


「わかってるよ。」


コンクリートの塊に挟まれていた。


持ち上げようとした。


何も反応がない。


「お願い!」


もう一度。


腕が震えた。


何も反応がない。


少女はすすり泣いていた。


「あっちへ行って…」


私は彼女を見た。


「何?」


「また爆発する…」


私は炎を見た。


炎は近づいてきていた。


彼女の言う通りだった。


「あの…あっちへ行って。」


私にはできた。


まだ立ち上がって逃げることもできた。


誰も私を責めないだろう。


少なくとも、まともな人間なら。


そして、私は再び少女を見た。


「だめだ。」


瓦礫の中から金属の棒を見つけた。


それをブロックの下に置いた。


「持ち上げたら、足を出して。」


「でも…」


「やって。」


押した。


何も起こらない。


歯を食いしばった。


「さあ…!」


痛み。


腕が焼けるように痛む。


ブロックが動いた。


ほんの少し。


「今だ!」


少女が引っ張った。


彼女は叫んだ。


彼女の足が出た。


「よし!」


彼女の腕をつかんだ。


「立って。」


彼女は足をきちんと地面につけることができなかった。


彼女の腕を自分の肩に回した。


「さあ。」


一歩。


もう一歩。


「できない…」


「できるよ。」


もう一歩。


「もう少しだけ。」


その時、音が聞こえた。


口笛のような音。


続いて轟音が響いた。


後ろを振り返った。


そして、理解した。


二人でいる時間はなかった。


少女を力いっぱい突き飛ばした。


「逃げろ!」


「何…?!」


ドーン!


そして…


何もなかった。


目を開けた。


どれくらい時間が経ったのか分からなかった。


耳が聞こえない。


まるで水中にいるようだった。


動こうとした。


言葉では言い表せない激痛が全身を駆け巡った。


「あぁ…」


ダメだ。


動かない方がいい。


頭上には煙が立ち込めていた。


空はほとんど見えなかった。


ため息をついた。


少女。


彼女はどこにいる?


見つけた。


数メートル先。


彼女の隣には女性がいた。


それから男が現れた。


彼らは彼女を抱き上げた。


彼女は生きていた。


私は安堵した。


――ええと……


本当にその言葉が口から出たのかどうかわからない。


私は呼吸しようとした。


痛かった。


ひどく。


その時、何かがおかしいと悟った。


医学の知識など必要なかった。


わかっていた。


私の体がそれを知っていた。


人々が近づいてきた。


誰かが私のそばにひざまずいた。


彼らは口を動かしていた。


私には理解できなかった。


誰かが誰かを呼んだ。


サイレンの音。


遠くから。


しかし、彼らの顔を見た時……


私は理解した。


――ああ……


つまり……


私は死ぬんだ。


その考えは驚くほど単純だった。


音楽はなかった。


壮大な啓示もなかった。


ただ恐怖だけがあった。


恐ろしい恐怖。


死にたくない。


27歳だった。


たった27歳。


こんな終わり方をするはずがない。


まだやりたいことがあった。


母。


友達。


アパート。


パソコン。


まだ包装されたままの漫画。


最後まで見なかったゲーム。


昼休みに一時停止したアニメ。


死ぬ前に思い出すには馬鹿げたことばかりだ。


でも、それらは私のものだった。


それらは、たとえ辛いことが多かったとしても…


それでも私の人生だった、人生の小さなかけら。


涙が溢れてきた。


今度は止めようとはしなかった。


「死にたくない…」


声はかろうじて聞こえる程度だった。


何年も待っていた。


明日。


その言葉が頭に浮かんだ。


明日、遊ぼう。


明日は休もう。


明日は電話しよう。


来週は出かけよう。


このプロジェクトが終わったら。


休暇が取れたら。


もっと落ち着いたら。


いつも後回しにしていた。


いつもまたチャンスがあると思っていた。


それが消え去るまでは。


なんて不公平なんだろう…。


でも、世界のせいだけじゃないって、心のどこかで分かっていた。


私も怖かった。


ノーと言うのが怖かった。


去るのが怖かった。


失望させるのが怖かった。


変わるのが怖かった。


誰かが私に生きる許可を与えてくれるのを、ずっと待ち続けていた…。


だから、誰も許可してくれないってことに気づかなかった。


目が閉じ始めた。


あの少女のことを考えた。


彼女は生きていた。


少なくとも、それは良かった。


彼女の名前は知らなかった。


たとえ私が生き延びたとしても、二度と彼女に会うことはなかっただろう。


だが、私は彼女を救った。


一度だけは。

生産性のことなど考えずに、私は何かをした。


お金もいらない。


評価もいらない。


誰からも命令されていない。


自分で決めたことだった。


なんて不思議なことだろう。


今までで一番愚かなことの一つ…


でも同時に、心から誇りに思える数少ないことの一つでもあった。


目を開けているのが辛かった。


消えてしまいたくなかった。


まだ。


もし…


呼吸がどんどん苦しくなってきた。


もう一度チャンスが欲しい。


それが私の望みだった。


お金持ちになる必要なんてない。


有名になる必要なんてない。


完璧な人生なんて必要ない。


ただ…


もう一度チャンスが欲しい。


失敗したい。


友達が欲しい。


いつか恋に落ちたい。


旅に出たい。


罪悪感を感じずに、日曜日を丸ごとゲームをして過ごしたい。


8時間眠りたかった。


これから始まる一日を嫌悪することなく目覚めたかった。


オフィス以外の場所で、本当の自分を見つけたかった。


生きたかった。


本当に生きたかった。


もし神がいるなら…


もし死後の世界があるなら…


もし誰かが、どこかで、平凡なプログラマーの最後の思考を聞くことができたなら…


私にはたった一つだけ願いがある。


お願いだ。


もう一度チャンスをくれ。


完璧な人生なんていらない。


ただ、やり直させてほしい。


光が薄れ始めた。


最期まで恐怖を感じていた。


しかし、すべてが暗闇に包まれる直前、最後に一つだけ考えた。


もしもう一度生きられるなら…


今度こそ…


自分の人生を自分のものにしたい。

ここまで読んでいただき、ありがとうございます!


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これからもよろしくお願いします!


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