「2000冊読んだ。これに気付いたとき僕も書けると思った」を観て思ったこと
書くことはない。これは強制ではないのだからそもそもする必要がない。だからもう辞める……。
と言いつつ書いて、心が悲鳴上げてるの耐えてる俺カッケーとなってる
キッショ
話は変わりこちら↓
https://youtu.be/F6oZjLiFFCY?si=umFj2Gn5kXDjkrLR
めちゃ刺さるいい動画でした。
ホンマにいい。それしか言えへん自分の語彙に腹が立つ。でもいい。
小説とは何なのか、その定義
書く勇気、尻すぼみになってしまう理由
そもそも書くとは?
売れると書くは違う
そんな難しいことじゃない。
ただやる。これは執念、努力の果てでもあるが、気持ちのフラット化でもある。
意味がよ〜わからん短歌も「え?!」と驚くようなのもあれば、「フフッ。これはサイコーだ!!」が「あ、あれ? なんでぞ?」となんてごまんとある。
これは小説ちゃうやろ〜が大名作になる。
要はそんなもんなんだ。
動画内でも語られてたが、だからといって適当に書けばいいって訳じゃない。
テーマとかは必要だとおもう。まぁ……それがあるからといって売れるかは別だ。
死んでから価値が生まれるなんて絵画じゃごまんとある。そんなもんだ。
でも、落書きが小説と呼べるかは当人、読者によるし、ただ垂れ流してる読むに耐えない日記が小説とよべることもある。
俺は動画投稿者のように本は読まない。
バカだからラノベという世間的簡単読書にも苦戦をする。ていうかそれが俺にとっては皆が読んでると勝手に思ってる文庫本と同等だ。=だ。
確かに読書だが、胸張っ人に趣味や得意な事と聞かれてもボソボソっとしか言えないくらいの自信のなさの自信だ。
それでも俺自身はこうやってる事は素晴らしい、とゴミクズな自分を少しは認めてあげることが出来る。「これは小説だ!!」とは言わないが、書き物、小節の円の端っこにはかすってるでしょ。と言うので自慢するくらいには酔いしれている。
だから着の身着のままやってみたら?
責任? …………取らないけど
てか、これただただ内容言ってるパクリじゃん……キショ




