第1話、今日、2026/01/31
こんにちは、がんこものです。
私は鬱です。それも重度といわれる者です。
今現在も掛かっており、しんどいです。家族との会話もままなりませんが生きとります...
普段はこんなに重ないんですけど、こんかいやばめです。
でも...抗いたいから、生きたいから、幸せになりたい、ちゃんとなる権利を使いたいから、今の自分に出来る事をしようと思います。
それがこの日記です。醜い抗いですが、どうか見たってください......
抗った結果どうなるかも知らんし、抗いきれないかもしれん。ていうかそっちの方が多い。そもそも「抗いきる」の意味も知らんし...でも抗ってみようと思います。
抗いの理由は2つ
「物語シリーズ」「銀の匙」です。
こんなゴミだめに出して良いこと2つではないが事実です。そういや、なぞときというなかれ?でしたっけ?でありましたね。「事実はあるけど真実は多角的にある為無い。」みたいな言葉。まぁどうでもいいんですけど
物語シリーズで「目を背けることは逃げるにはならない」「幸せになろうとしなきゃ幸せにはなれない」
この言葉が、セリフが、場面が流れまして心に深く、痛く刺さりました。...最初は「まぁ鬱なんで心が過敏なんでしょう」と思いましたが、今こうやって言葉にすると分かります。ただただ折り合いをつけたかっただけなんだと...そうする事で鬱で苦しい自分を慰めてたと同時に甘やかしていたんだと思います。
だから幸せになろうしますし、抗います。醜く、不細工でも情けなくとも...抗います。不幸でいる事に満足しないよう焦ります。現実を見ます。辛いですけど見ます。でもこの辛いは本当に辛いと言うより辛いで、辛いという言葉で本当のこれから味わう辛さに蓋を封印をしてるんです。こうやって言葉にしてより感じます。
辛いを使い過ぎてゲシュタルト崩壊してすいません。
銀の匙の事は次回にします。(宝くじ当選ぐらい無いですが)
疲れました。お疲れ様でした、読んで頂き。ありがとうございました、見ていただき。




