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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
3章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:お嫁さんの日々!)

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#633◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:その404)お嫁さんの日々!喜ぶアトラクション?


 僕とマユミが、地上へゆっくりと、光らせながら、降りていくと!


 周りから、拍手が湧き上がって来ましたよ! !(^^)!


 マユミ!! やったね! 上手くいったよ!! ♪^^)ー・ー(^^♪


 すると、また、また、受けてしまいました !(^^)!


 地上に戻ると。マユミに、幼い女の子が「あなたが、お姫さまなのかしらね? お妃さまになっちゃのかしら?」


 そう、声をかけられて、しまいましたよ =^_^=


 マユミは「ええ、そうよ! 私はレビアン国のお妃に、なりますからね。あなたの夢は、何かしら?」


 「私も、お妃さまになりたいのよ! どうすれば、なれるのかな?」


 「そうね。素敵な王子さまを、先ずは探すのかな? それで、その王子さまと一緒になるのよ =^_^= 」


 「はい、分かりましたわ。必ずそうしますから」これは、とっても可愛い会話に、なりそうでしたね =^_^=


 (それは、いいのだけれどね! 『素敵な王子さま』のところで、僕の顔を見ないように、していたよね! あれって、どう言うことかな? )


 この、シーンでも、拍手をもらっていましたよ! (^^)/


 これって、すかりと。アトラクションになっちゃっていましたからね =^_^=



 ところが、この流れに紛れて「ねえ、私もあなたのお妃さまに、入れてくれる?」って? え、誰ですか?


 何か聞いた声だよね! あ! マズイ冗談は、ヤメテ欲しいな? お忍びできちゃったの? この国の第三王女さま!! (;=^_^=


 それでマユミが「あら! ダメですわ! あなたの枠は、リーヌで決まっちゃって、いますからね!!」



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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