表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
3章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:お嫁さんの日々!)

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

824/914

#633◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:その404)お嫁さんの日々!喜ぶアトラクション?

喜ぶアトラクション? 

大盛り上がりって?



 僕とマユミが、地上へゆっくりと、光らせながら、降りていくと!


 周りから、拍手が湧き上がって来ましたよ! !(^^)!


 マユミ!! やったね! 上手くいったよ!! ♪^^)ー・ー(^^♪


 すると、また、また、受けてしまいました !(^^)!


 地上に戻ると。マユミに、幼い女の子が「あなたが、お姫さまなのかしらね? お妃さまになっちゃうのかしら?」


 そう、声をかけられて、しまいましたよ =^_^=


 マユミは「ええ、そうよ! 私はレビアン国のお妃に、なりますからね。あなたの夢は、何かしら?」


 「私も、お妃さまになりたいのよ! どうすれば、なれるのかな?」


 「そうね。素敵な王子さまを、先ずは探すのかな? それで、その王子さまと一緒になるのよ =^_^= 」


 「はい、分かりましたわ。必ずそうしますから」これは、とっても可愛い会話に、なりそうでしたね =^_^=


 (それは、いいのだけれどね! 『素敵な王子さま』のところで、僕の顔を見ないように、していたよね! あれって、どう言うことかな? )


 この、シーンでも、拍手をもらっていましたよ! (^^)/


 これって、すっかりと。アトラクションになっちゃっていましたからね =^_^=



 ところが、この流れに紛れて「ねえ、私もあなたのお妃さまに、入れてくれる?」って? え、誰ですか?


 何か聞いた声だよね! あ! マズイでしょう! この冗談はヤメテ欲しいな? お忍びできちゃったの? この国の第三王女さま!! (;=^_^=


 それでマユミが「あら! ダメですわ! あなたの枠は、リーヌで決まっちゃって、いますからね!!」


 周りには、ジョークのショーが始まっちゃったように、受け止められているようでしたよ! 軽い拍手を受けていましたね (;=^_^=


 ここで、先ほどの女の子が、第三王女さまへ声をかけちゃいましたよ!!


 (ええ、大変だ! 周りの人たちも、お忍び姿だからね、気づいていないよ! 第三王女さま、大人な対応をお願いね!! (;=^_^= )


 「ねえ、お姉さんもお妃さまに、なりたいのよね。 じゃあ、私と一緒に『素敵な王子さま』探しをしましょう?」


 ここで第三王女さまは、首を軽く縦にコクットとして「ええ、そうね。私も『素敵な王子さま』探しをてみるわね (^^♪ 」


 ここで、周りの人たち。特にご家族と来られた人たちを中心に? 大盛り上がりの、拍手喝采かっさいを頂いていました!! =^_^=


 その時に? あれは、ユリナとカオリの席だね! その場には、ランドガッシ国の大使と、そのご子息だね?



次回は、外交的な友人で です

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ