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バス旅行行き先は異世界。  作者: ぐだぐだ


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4/16

4,集団脱走。

気に止めて頂き心より感謝します。

今回はクラスメートの脱走話です、追ってはやる気のないクラスメートです。

のんびりとした話ですがよろしければ読んでやって下さい。


「ハア〜本当に疲れたは、サヤカちゃんがあすこに行くから、クミカちゃん情報収集しないといけないでしょ、まだ有るのかしら、最近男達の筋肉が凄く成ってきたわよ、その情報詳しく、ミクちゃんは欲しいみたいよ、身近に居るからそれで我慢しなさい、俺で良ければ1肌脱ごう、別に良いわよ、シクシク、泣くな、取り敢えず風呂沸かして来るね。」

水のライン変えて火をつける、生活用の水溜めと風呂は段差使い溜めて有るがあまり水出るから流さないといけないんだよな。

「サッパリ感アップね、シャンプー使えたかな、リンス共に問題無しよ、なら良かった、所でこの香りまさかと思うけどリンゴ焼いたの、デザートにと思ったんだけど、この手のは先に出せと話したからね、なので先に出すね。」

美味しい、と食べてくれました良し。

「また1つ甘味が蘇ったわ、けど何処になっていたの、友1にゴミ箱から拾って来てもらったんだよ、あ〜確かに有るわよねて待ちなさい、どうしたの佐々木さん、腐ってるでしょうが、タネは大丈夫やったよ、植えたのね、5つ植えたよ、器用貧乏か言い方変えた方が良いかも、言葉だから、サヤカちゃん止まってるよ、アップルパイ好きて言ってたからヒョとしたらリンゴの心サヤカちゃんの食べ残しかも、朝ご飯て食べてたよね、なら感謝しておくか。」

「そう言えば下田アンタ姫ちゃん助けたけど他にも助けてるの、春には春の場所が有る、何の場所よ、ナンパの場所邪魔するのは野暮やけど強姦クラスなら助けてお友達なって、下心付きかよ、うまくいった試し無くてな頑張ったんだけどな、夏に祭りフンドシ着けてハッピ着て、お面は付けてないの、1度人のバイクからヘルメット拝借してかぶったけどボディーブロー食らったよ、恩を仇で返しるわね、そう言えばあれ木の下さんだよね、ハア、あらサヤカちゃん復活したの、クミカちゃん少し待って、さっき何て言ったの、だから海で襲われて居たの木の下さんだよね、何て言って助けたかな、確かもてない男の気持ち痛いほど分かるけれど男してやってはならぬ線は有る技の1号力の2号成敗いた(ガシと胸ぐら掴まれ)、アンタかよ私の初恋返せ1号が、(ドンと突きとばされるサヤカ、)姫ちゃんドス(佐々木さんから目潰しを受ける下田、)目が目が〜(苦しんだ後泉川さんの胸を覗き込み)良し見える、人の乳房見て言うな、本日も良い物をありがとうございます、このドスケベが、今後ともよろしくお願いします。」

待って話をさせてと川上さん部屋に連れ込まれました?なんでかな。

「ねえ下田、何かな泉川さん、下着作れないかな、細かく教えてくれたら作れるけど下着渡すから作ってもらえる、サイズ大丈夫、サイズは問題無いけど姫ちゃん達着の身着のままでいたらしくかなり酷い状態に成っていたらしいのよ、まさか履いてなかったの。」

それは大変だとサイズとか型とか聞いて叩かれました痛いです、友1何が良いのか俺には分からないよ。

使うなよと言われながら使い古しを貰う、安心して下さい俺は中の方が欲しいので布には興味ありませんから、余計安心出来ないわよと突っ込みを頂きました。

ここで1つクラフトで不可が出たブラにプラスチックが使われていたからだ、とにかくワイヤーで代用してもらい作る、渡すと喜ばれた渡したの返せと言われ渡しました。

翌朝タップリのリンゴジャム乗せたパンに幸せそうにかぶりつく木の下さん、ミルクと共にどうぞしてから、1日が始まった。

今日も今日とで友1に合う為にここに来た来たて集団で来た。

「聖1、友1、『我ら変態同盟は如何なる時も女性の事を考え愛といくつしみ持って接する者なり、』聖1、友1何があった、助けてくれ、何事、今日1級組が腕輪のプレゼント貰って羨ましいだろと見せびらかしてな、殴ったのか、いやな鑑定持ちが青い顔してな後で聞いたらあれ奴隷印が施してあると、うわそう来たか。」

とにかく早めに離れて隠れたい詳しくは逃げてから話すと言われ離れる。

「この位なら何とかかな、友1どうするんだ、匿ってくれ、数が多いい…仕方無い少し待て、どうするんだ、まあ見ておけ。」

岩山にツルハシ使い穴を掘る、危ないから待てと言っても付いて来る、大体作り方は決まっているからある程度の広さをガシボコと作ったら、水場作って置く整理しながら穴を広げて床を設置して、飯のたき場をて何早々と入ってるか、そうよレディーファーストさせなさいよ、痒いんだよ、アカン石鹸置いとくから邪魔だけするなよ、ありがと〜と皆良い顔です、作るか。

ありがとうございますと蜘蛛の子を散らすかのごとくベットに飛び込むそして眠りに就いた、風呂の残り湯は見るも無残な色をしてます収納して外に捨てよう。

その日はぐっすりと死んだ様に眠り続けそうだから預ける事も出来ない、スープ入の寸胴置いてパンを置いてからそこを離れる、食糧がかなり要る様に成るな。

翌朝誰も起きてない飯を食べて2度眠したようだ、仕方無いお代わり置いて仕事に行くか、先ずはリンゴ手を置いて赤い実収穫コレで収穫される農家の人に謝らないとね、サクランボは大きくて黒いなともかく収穫して、畑で野菜を収穫して耕す植えるベェー、ヤギさんやそれは種用だから食べちゃダメ、ベェーうんありがとね、メー、ハイハイありがたく貰うからジョキジョキとね、米が緑色の実を付け始めた後少しだな、さて魚でも釣るか…ボーズー悲しいな帰ろ友1の所に寄らないとな。

時は遡りお昼前。

「なあ森田君俺さ、寸胴の中食い尽くした気がしてるのだが。まあ気にするな眠る俺たちを気にして、起こさずお代わり置いてくれたんだよ。食べても良いと言うのか、食べないと腐るだろ。」

「はぁ〜トマトスープ美味かったな、久しく忘れていたこののんびり感、食ったら始めろと追い立てられていたからな、なんで森田君は早々に逃げなかったんだ、それは情報を手にするためだよ水野飯の代わり何か渡さんとだろ、確かに物乞いに成るよな、アイツにばっかり負担強いるのはだから、確かになでどうするんだもう渡す物が無い事に成るんだろ、聖1の手伝いするつもりだよ俺は長剣使いだから、生き物を狩るのか、(ガクとひざまずく友1)俺に出来るのかな、人形打つのも躊躇ったからな。」

穴から出て聖1を探す友1。

「森田大丈夫かよ、沖田後ろ見てくれ奴等が探しに来るかも、確かにだけどアイツらが動くかな、忘れるな奴隷の腕輪着けてるんだ命令されたら断れんよ、だったな。」

「森田アスコ、ヤバイ下がるぞ、応、クソ〜聖1に頼んで泉川を借りないと、なんで泉川さんが出るんだ、あの娘アナライズだから敵が来るの丸わかりだろ、そうか確かに有力な力だよな?なんで当該にされたんだろ、知るかどうせ戦略とか理解して無いんだろ、真っ向から戦えか戦国の世かよ、似た様なものだろ。」

「早く入れ見つかるとことだから、岩置いてくれよ、分かってる、ヒョとしたらアイツラもこうやって穴の中に隠れて居たのかな、ここまで快適では内だろうが可能性はあるよな。」

「てなんで川上さん達居るんだよ、そこ歩いてたら招かれたのよ、いつの間に来たのよ、昨日聖1頼ってな、聞いたわよ等々聖1さんの話していた奴隷印を使い始めたんでしょ、そうなんだよ川上さん達の迷惑かけないようにするから余り酷い扱いしないでやってくれ、私をなんと考えてるのよ、君ではなくて、あ〜サヤカちゃんねそう言えば、待って姫ちゃんあの話蒸し返さないで、なら私が、クミカちゃん、ねえ森田前サヤカちゃん助けたかしら、去年の夏にな、覚えてるんだ、そりゃそうさボディーブロー食らって倒されたからな、森田もなの、ああ聖1言ってたぞ邪魔したのかなと、その可能性が有るのか、あるか、キャーサヤカちゃんが切れた。」

1方下田は。

アイツラあい変わらず歩きやすいところしか歩かんな探しに来るとは思っていたがこの様子なら畑とか見つけきれないよなてオークだ異世界名物の初めて見たよ豚と言うより太った権力者に豚鼻着けた感じだな耳と尻尾はシッカリと豚さんか何か悲しいてアイツラ逃げた、オーク追いかけてるよ、まるで洗礼受けた感じだよな行くか。

ただいまあれ声が無いと悲しいですて言ってないでどこかな、荒らされた感じ無いから敵襲では無い、ならば考えられるのは2つ1つは果物取りに畑に行った子山羊触りに行って羊の毛刈りさせられ喜んで居たからなバリカン届けてやらんと、もう1つは友1の所に居る。

「やはりここに居たか、聖1さんお帰りなさい、ほら下田姫ちゃんからのお帰りなさいだぞ喜べ、ありがとよ佐々木さんは踏もうとするなそう言うのは友1にしろ、さあコチラに来てください、キモ。」

「落ち着いてくれないかな、聖1アップルパイとチェリーパイ危険だぞ、ダメかなサクランボ何かおかしくないか、アメリカンチェリーはこんな感じだぞ、品物が違ったか誰の食残しだったのかな。」

「大丈夫かよ、カスタードクリームが美味しかったです、話出来るかな、なんとか、なら頼む。」

言うぞ選べ、このままここに残り隠居生活をするここから出て旅人に成る、訳は俺達お尋ね者だから早めに逃げたいと思うんだよ、いつまでもアイツラ1級組に任せるとは限らないからな、その内兵士が動くそうなればここや畑は見つかるだろうから。

「期間分かる、訓練だから多分1月長くて3月かな、下田君はどうするの、旅に出るよ危険かも知れないけど知らない所は踏破してみたいから、分かる、未知への冒険ワクワクする、その為にも鍛えないとな、ハイけどさ強制じゃ無くて自主性ならやれると思うから、なら頑張ってくれ、それと農業手伝うよ、それは気にしなくて良いけど魚釣りしてくれないか、なんで魚釣りだよ、ボーズ続きなんだよそろそろ焼き魚食べたいんだよ、農業てキツイと聞いたが、そこはスキルだから、漁業のスキル無いのかなそれにそると舟作り始めてしまうから時間がかかる、近くに居ないからだよ、海なのにか、う〜ん分からない、なので頼む。」

翌朝クリームシチューが美味かったと言う皆連れて先ずは畑メーと鳴いて居る羊さんが何故か攻撃して来た。

「お前ら何かしたのか、身に覚え有りません1定の距離開けて貰うとモッサリとした羊から毛を刈れと強要されてます、人を覚えているのかな、でないとコレはおかしくなるかな。」

と泉川さんと話した後皆にはリンゴ園に来てもらう木の下さん早速登って、リンゴ食ってます、木に登り木ノ実を採る者と落としたの手にしてカゴに入れる者と別れてもらう森田早く落とせ、と言われハ〜イと嬉しそうな我が友よ、幸せかいと聞きたいが幸せなんだろうな。

終われば椅子に成っている友1は置いといて大変だったろうと言って、因みに俺は木に手を置いて赤い実収穫と言うと収穫されるんだよな。

「何だよそれは、器用貧乏なんだけど、おかしいだろ使え無いスキルなんだろ、初級スキルなら何でも使えるなんだよな、コレが初級かよレベル5の頃に出来たよ、誰か農業持ってないかい、居ないのか照らし合わせ出来ないな、そう言うものと考えてくれ俺も分からないんだから、そうかなら俺ら要らないよな、済まないが。」

それからは皆自分のスキルに合わせた行動を取るようになります。

「ねえ下田君私クラフター何だけどどう使うのかな、井の頭さんはこの木使い作りたい物連想して作り続けて、何でそんな事をするの、スキルを使い続けて成長させないと、めんどくさいな、レベル5くらいで次元収納が手に入るかもだから頑張って、あの物持たなくて済むスキルか頑張るしかないか、もう良い私のスキル何だけど。」

と引っ張りだこな俺、早く使える用に成って貰わないと時間無いからね。

結局住む所は1緒に成りました1人1部屋2・3畳の個室中にベット入れてカーテン着けただけのやつ、理由は酸素不足と熱が籠るから人目が遮断されたらいちゃつく奴らが出る、俺もと思ったが踏みたくられた、川上さんが何故かモーションかけて来るしかし川上さんには運仁王と杏仁王が居る接触の門は狭いと言うか閉められる。

「お風呂出たよ、なら入るか、女子の残り湯、飲むのが男だ、飲むな、キャーエッチ、男が言うな。」

と修学旅行ののりで居る我ら、奪われた青春を取り戻さねばとやってます。

「便利よね、クラフターなら持てると思うよ、私は狙撃手何だけど、佐々木さんは持てなくてもなんとか成るかもだから、何よそれ、今は無理だけどマジックバックを作りたいから、私狙いなの、俺は泉川さんだけど、多分無理よあの娘面食いだから、俺の顔ダメかな、ダメだよ。」

ほがらかに言われたシクシクです。

素振りして耐えるんだと来る男達と共に、素振りして20回程で剣を落としました、群がるな取り合いするな。

「森田友1前へ、はは〜、この剣を手にして民を守るだ、はは〜、沖田万治前へ、はは〜、何をやってるのよ、ただ渡すのでは芸が無いかと、『それに何か大切感有るから、』皆言うなら言う事無いけど。」

女子から呆れられながら剣の譲渡は終わった、なので素振りをします、皆落としました、皆木剣とは重みが違うと言ってます。


お読み頂けありがたく思っております。

今回は脱走の話と言いたいのですが、まだ籠の鳥ですまだ書いておりませんが出島なので門は陸地繋がりの所です、なので訓練の1環として捜索させられております。

次回は1応訓練話と成ります。

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