78話:茨の魂事件と模擬さんの協力
開いていただいてありがとうございます
よろしくお願いします!!
マグナ「ミカちゃんたちお宝探しはどうだった??」
ミカ「あのね、ゴーレムたくさん倒した~!」
マグナ「そっか~!それはよかったね~!」
ネロ「マッピングに手間取ってさ~!全く大変だったぜ!」
セラフィナ「あたしは雑魚狩りしてただけよ・・・!」
レグルス「聞いてくださいマグナさん!!もう散々な目に・・・・!」
レグルス「ミカちゃんはしょうがないとしても、2人が無理難題を押し付けてきて・・!」
セラフィナ「無理難題なんて押し付けてないわよ!ただおとりに・・・!」
ネロ「マッピングしないといけないんだから、しょうがないだろ」
マグナ「楽しく行こうね!1」
3人「はーい!」
クラウディア「レグルスもいい経験が出来ましたね!」
レグルス「いい経験ではありました!」
マグナ「じゃあ今日は落ちるよ!!何かあったら、スマートグラスにでも来てよ!」
一同「はい!!」
マグナはフルダイブ機器を外してテレビをつけた。
模擬さん「私のね、作ったね、AIが役に立つならもちろん貢献しますよ!」
AIキャスター「絵にAIを込めるとはどういう技術何ですか??」
模擬さん「絵を自分で書いてAIに清書をたのむと出来上がります!」
AIキャスター「これはどのような機能があるんですか??」
模擬さん「AIの人格を絵に変えることで半永久に保存可能です!」
AIキャスター「それはすごい技術ですね!!」
マグナはテレビを切る。
マグナ「動き出すシステムもないのにどうやって動くんだよ・・・保存法だろそれ・・」
マグナ「ネロがやったことが旨く模擬さんのせいになってるからいいか!!」
マグナ「今日は寝るかな!」
マグナは眠りについた。
そのころクラウディア聖域では。
レグルス「セラフィナさん、だいぶ重心の使いたかが、よくなりましたね!!」
セラフィナ「ありがとう!全身で剣を受け止める練習中なの1!」
ミカちゃんはシャドーボクシングをしているがすごい切れである
ネロ「これが近接特化AGIのシャドーか~見ごたえあるな~!」
クラウディアは珍しく刀を持っていた。
ネロ「また珍しいね!!クラウディアが刀とは!!」
クラウディア 「やはり武器には素手では勝てない場合もありますからね!」
素晴らしくきれいな素振りを見せた。
ネロ「クラウディア様は何でもてきますね~!!」
クラウディア「その言い方頭に気来ます・・・斬りますよ!」
ネロ「あ~怖い怖い」
こうして夜が明ける
マグナ「ラストワールドインするか!!」
最後まで読んでいただきありがとうございます。
楽しんでいただければ幸いです!!
次回次の島に行きます!!




