67話:ラストワールドのストーリー
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トップギルドメンバーたちが必死に魔王に挑んでいるころ。
マグナ「そろそろ、ストーリー始めるか!」
クラウディア「そうですね。」
ネロ「賛成~!」
レグルス「いいですね1」
セラフィナ「やっと始めるのね。」
ミカ「ストーリー楽しみ!」
マグナ「ストーリーの確認をしておこう」
クラウディア「はい!!では説明しますね。」
この島を含めて島は7つ各島には魔王がいて、島を統治しています。
プレイヤーは勇者候補として魔王の討伐を行うこれがざっくりとした内容です。
ネロ「まずは始まりの町で情報収集だ!」
一同「お~~!!」
~始まりの町~
マグナ「各自聞き込みだ!」
村人A「この島はかつて港町じゃった・・しかし、魔王によって港が壊されてのう・・」
村人B「船はすべて壊された。移動手段がないんだ。」
村人C「魔王は狡猾な奴なんだ。」
~15分後~
マグナはみんなに集合の連絡をかけた。
マグナが皆の聞いた話を聞いた。
クラウディア「この町が始まりの町と呼ばれるようになったのは、最初の魔王に奪われた町だからだそうです。」
レグルス「何でも年に1回一番強い人間を連れ去っていくらしいです。」
セラフィナ「魔王は戦力を作らないためにレベルって概念を消し去ったそうよ!」
ミカ「村の人は優しかったよ!お菓子くれたし!」
ネロ「魔王も結構エグイぜ!もともと、漁師だったのに船を壊し、農作物を税としてとってるらしいな!中には海賊を名乗る山賊もいるらしいな!」
マグナ「そういえば、山賊狩りしてたね!」
マグナ「魔王への手掛かりは0か~渋いね~!」
マグナ「とりあえず海賊に会いに行ってみる??」
クラウディア「そうですね。」
~一方そのころトップギルドたちは~
挑戦すること2回
大魔道ロード「なぜ勝てない・・・なぜ・・・聖女・・回復はもっとできないのか!」
聖女レオナ 「もう精一杯よ!なんならあんたこそ火力出しなさいよ!」
隻眼の京「俺は消耗品の金が半端ないぜ・・・どうすんだよ・・・」
聖女レオナ「逆切れ・・ふざけんじゃないわよ!!」
魔王軍幹部ゾシ「まあ、皆さん落ち着いて。連携が乱れてしまいますよ!」
魔王軍幹部ゾシ「まぐれですよ!皆さんの実力なら行けるはずです!!」
隻眼の京「すまない!少し頭を冷やす・・・」
大魔道ロード「すまなかった・・・」
聖女レオナ「まあ、あたしも言い過ぎたし良いわよ!」
魔王軍幹部ゾシ「まとまった所で今日は解散して明日に備えましょう」
こうして、各々の物語を進めるのであった。
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