120話:ミカちゃんとレグルスの珍道中
開いていただいてありがとうございます!!
休載明け1っ発目です!!
待ってていただいた方ありとうございます!!1
よろしくお願いいたします!!
拠点防衛戦の中は剣の島でも素手での戦闘が認められる、初心者休載機能があった。
ミカちゃん「とうとう、あたちの出番ね!」
レグルス「あんまり騒がないでくださいよ・・」
中堅ギルド極めし者たちの拠点
中堅ギルドのメンバーA「内のギルドは守りが固い、破れるはずはない!」
中堅ギルドのメンバーB「門が破られたぞ・・・・変なちんちくりんなやつが!」
中堅ギルドメンバーA「なんだって!!」
ミカちゃん「悪い子はメ、だよ」
レグルス「あまりやり過ぎないでくださいね~!」
ミカちゃんは逃げ惑う中堅ギルドメンバーたちを片っ端かからお星さまに変えていく
ミカちゃん「あ、旗あったよ~!」
レグルス「やりましたね!じゃあ次行きましょう!」
カイリツ「おうここにいたか」
レグルス「これは難敵がおあらわれましたね・・・」
~一方負けまたはやられた者たちの観戦酒場~
負けたものや倒された者たちは別空間に飛ばされ観戦にまわるのであった。
観戦者A「ま~たマグナ軍団か~!」
観戦者B 「今後こそは勝てると思ったんだけどな~!」
隻眼の京「負けて冷静になったぜ~!全てネロの術中だったとは・・・」
聖女レオナ「そうね!いかに周りが言えてなかったかわかったわ・・・」
大魔道ロード「まさか・・ここまでの策をよういさせていたとは驚きだ・・・」
隻眼の京「心理戦でも情報戦でも完敗・・・・もっと強くならないとな!!」
聖女レオナ「そうね・・・あたしたちも頑張らないと・・」
大魔道ロード「幻想島は怖いし島だったな・・」
隻眼の京「幻想島は行かなくても攻略には支障ない様だし行くのはやめよう!」
聖女レオナ「私も賛成だわ・・・あそこはトラウマよ・・・」
~一方セラフィナは~
セラフィナ「手ごろな相手は倒したけど強敵がいないわね~!」
セラフィナ「もっとこう面白い敵はいないかしら!!」
中堅ギルド剣士「うわ~!」
背後から剣で襲う
セラフィナの後ろ蹴りからの両手で剣をもち体重をのせ切る。
セラフィナが受け継いだ天界騎士団、団長の剣は武術と剣の融合系であった。
セラフィナ「団長の剣も慣れて来たわね!」
セラフィナ「ほんと団長の剣を善良で使える相手いないかしら・・・」
拳骨「歯ごたえがないのう・・・」
拳骨「このままでは腕がなまってしまうわい・・・」
拳骨「手ごろに強い奴はいないかのう・・・」
セラフィナ・拳骨「あ・・・・・」
こうして、2つの戦いがまたおこなわれようとしていたのだった。
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