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第四巻の序文
ここまで読んでくれてありがとう!
感想があれば、コメント欄に書いてくれると嬉しいです。ちゃんと返事するので。
もちろん、読むだけでも全然応援になってますから、気にしなくて大丈夫です。
ちょっと余談を。
この作品、実は高校生の時に書き始めたんです。当時『青ブタ』にめちゃくちゃ影響を受けて、「こんな話を書いてみたい」と思ったのがきっかけでした。文章はまだまだ下手くそですけど、こうして連載できただけで、ひとつ夢が叶った気分です。
(字数、これで足りたかな?)
じゃあ、これくらいにして本編をどうぞ!




