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universal music city3
“軋むベッドの上で優しさを持ち寄り”
荒川「小学生の分際で卑猥な歌を歌いやがって。」
“きつく体、抱きしめ合えば”
白井「0封の分際で、、、。」
守「もう入った?」
脳美「G(自慰)切りやで、、、。」
“それからまた二人は目を閉じるよ”
ガシィィ
次の瞬間、目にも止まらぬ速さで雀谷がキミミを殴った。
ドシャ!
キミミはまた大広間の隅に投げ飛ばされた。
雀谷「日刊を舐めるなよ。」
泉「チキンはいいとこ先鋒俳優止まりよ。お~ホッホッ!」
竹井「悲しい、、、歌に、、、愛が白けて、しまわぬ様に。」
冬田「!?」
竹井はボコボコに腫れ上がった顔で立ち上がり、歌の続きを歌うのだった。
守「貴様、、、、まだ立ち上がれるのか!?」
風祭「ぶっ殺せ!」
楳瓦「I LOVE YOU、、、、若すぎる二人の愛には、触れられぬ秘密がある。」
すると大広間に急遽、マンテツ組のマッドガルボ、楳瓦が襖を開けてやって来た。
浜村「遅いぞ楳ちゃん!」
楳瓦「ホラ、続き!」
浜村「一つ重なり生きて行く恋を」
冬田(、、、。)
梅瓦(頼む、、、誰か!)
江曾崎「、、、夢見て傷つくだけの二人だよ」
楳瓦、浜村につられて江曾崎がバトンを繋いだ。
冬田「ば、馬鹿な!」
脳美「裏切り者!」
脳美達は慌てふためいた。




