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貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

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予告《エピソード40》僕って!ご褒美は頼み事?


 僕は、『治癒師』として、行きますよ!


 みんで、...ええ!! 戦闘には、参加しないのか?


 (やはりね! 人の力を当てにしていたんだね! それじゃあ、成長しないよ!! )


 そんな感じの表情を、感じ取ったのか?


 エミナに、軽く肩を小突かれちゃったのでしたよ!!


 (ああ! 今の考えは! 思いっ切りの、『思いあがり』!! だったよね! ;=^_^= )


 (おお! 反省!! /(_ _ミ)> )


 エミナには、これは伝わったようでしたね。(エミナだけ伝われば、いいんだよね ♡♡(^^♪ )


 「ええ!! 言葉が足らなかったようですね! 」


 「僕は、冒険者としては、『プリースト』で参加すね! 」


 「みなさんの、お手柄を見守ります。後方はお任せくださいね! 」 =^_^=


 ここで、冒険者たちは思い返した?


 そうだよ! シンジが手柄をたてちゃったら! 野望は手に入らないじゃないか!! 彡(;^_^A


 俺たちに、討伐は任せろよ!


 ご褒美を手に入れたい奴が、先頭に決まっているよな!! ✊(^^)/ ✊(^^)/ ✊(^^)/


 (よっしゃ~!! これだよ! ご褒美を手に入れちゃってね!! )


 僕は、エミナと一緒にですね。ニコやかにして、いたのでしたよ!! =^_^=



 さあ、これでいまは、討伐隊は出発をしています。


 当然のこと! 僕とエミナは、みんなの後ろに、一緒にいましたよ!! ♪^^)ー・ー(^^)/



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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