↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
76/127

《エピソード40》僕って!ご褒美は頼み事?

人の力を当てに


 僕は、『治癒師』として、行きますよ!


 みんで、...ええ!! 戦闘には、参加しないのか?


 (やはりね! 人の力を当てにしていたんだね! それじゃあ、成長しないよ!! )


 そんな感じの表情を、感じ取ったのか?


 エミナに、軽く肩を小突かれちゃったのでしたよ!!


 (ああ! 今の考えは! 思いっ切りの、『思いあがり』!! だったよね! ;=^_^= )


 (おお! 反省!! /(_ _ミ)> )


 エミナには、これは伝わったようでしたね。(エミナだけ伝われば、いいんだよね ♡♡(^^♪ )


 「ええ!! 言葉が足らなかったようですね! 」


 「僕は、冒険者としては、『プリースト』で参加ですね! 」


 「みなさんの、お手柄を見守ります。後方はお任せくださいね! 」 =^_^=


 ここで、冒険者たちは思い返した?


 そうだよ! シンジが手柄をたてちゃったら! 野望は手に入らないじゃないか!! 彡(;^_^A


 俺たちに、討伐は任せろよ!


 ご褒美を手に入れたい奴が、先頭に決まっているよな!! ✊(^^)/ ✊(^^)/ ✊(^^)/


 (よっしゃ~!! これだよ! ご褒美を手に入れちゃってね!! )


 僕は、エミナと一緒にですね。ニコやかにして、いたのでしたよ!! =^_^=



 さあ、これでいまは、討伐隊は出発をしています。


 当然のこと! 僕とエミナは、みんなの後ろに、一緒にいましたよ!! ♪^^)ー・ー(^^)/


 王女さまと、あの護衛騎士たちって?


 ええ!! 王女さまって、討伐に参加しちゃうの?


 じゃあ、シスターってっさ! 王女さまのご褒美に、なっちゃうのかな?


 エミナと一緒にですね。そんなしょうもない、話をしていましたよ。


 護衛騎士たちって?


 参加しない! って手を挙げていたのにね! あるじが参加なので、...渋々と参加ですね (*^^)ᕙ


 でもね護衛騎士たちってっさ、本気で王女さまがね! ご褒美になっちゃうと、思ったのかな?


 そう、エミナと一緒に、ウワサ話をしてイジッテいたのです!! (*^^)ᕙ


 いよいよ、目の前に討伐の森が見えてきたのです。


 何かが、普通の森と違う? なにか変だね!


 ああ! 鳥の声? この森は、鳥の声が、...さえずる響きが、全くないのでしたよ!!


 エミナも、それに気付いていたのですよ!! (゜Д゜)


 「やっぱりね! 鳥の声がないなんて、絶対におかしいよね!! 」そう言って、いましたね。


 エミナが、今回の討伐は、かなり危険な予感がするよ!! 彡(;^_^A



《エピソード41》僕って!ご褒美は頼り事? ...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。