《エピソード40》僕って!ご褒美は頼み事?
人の力を当てに
僕は、『治癒師』として、行きますよ!
みんで、...ええ!! 戦闘には、参加しないのか?
(やはりね! 人の力を当てにしていたんだね! それじゃあ、成長しないよ!! )
そんな感じの表情を、感じ取ったのか?
エミナに、軽く肩を小突かれちゃったのでしたよ!!
(ああ! 今の考えは! 思いっ切りの、『思いあがり』!! だったよね! ;=^_^= )
(おお! 反省!! /(_ _ミ)> )
エミナには、これは伝わったようでしたね。(エミナだけ伝われば、いいんだよね ♡♡(^^♪ )
「ええ!! 言葉が足らなかったようですね! 」
「僕は、冒険者としては、『プリースト』で参加ですね! 」
「みなさんの、お手柄を見守ります。後方はお任せくださいね! 」 =^_^=
ここで、冒険者たちは思い返した?
そうだよ! シンジが手柄をたてちゃったら! 野望は手に入らないじゃないか!! 彡(;^_^A
俺たちに、討伐は任せろよ!
ご褒美を手に入れたい奴が、先頭に決まっているよな!! ✊(^^)/ ✊(^^)/ ✊(^^)/
(よっしゃ~!! これだよ! ご褒美を手に入れちゃってね!! )
僕は、エミナと一緒にですね。ニコやかにして、いたのでしたよ!! =^_^=
さあ、これでいまは、討伐隊は出発をしています。
当然のこと! 僕とエミナは、みんなの後ろに、一緒にいましたよ!! ♪^^)ー・ー(^^)/
王女さまと、あの護衛騎士たちって?
ええ!! 王女さまって、討伐に参加しちゃうの?
じゃあ、シスターってっさ! 王女さまのご褒美に、なっちゃうのかな?
エミナと一緒にですね。そんなしょうもない、話をしていましたよ。
護衛騎士たちって?
参加しない! って手を挙げていたのにね! あるじが参加なので、...渋々と参加ですね (*^^)ᕙ
でもね護衛騎士たちってっさ、本気で王女さまがね! ご褒美になっちゃうと、思ったのかな?
そう、エミナと一緒に、ウワサ話をしてイジッテいたのです!! (*^^)ᕙ
いよいよ、目の前に討伐の森が見えてきたのです。
何かが、普通の森と違う? なにか変だね!
ああ! 鳥の声? この森は、鳥の声が、...さえずる響きが、全くないのでしたよ!!
エミナも、それに気付いていたのですよ!! (゜Д゜)
「やっぱりね! 鳥の声がないなんて、絶対におかしいよね!! 」そう言って、いましたね。
エミナが、今回の討伐は、かなり危険な予感がするよ!! 彡(;^_^A
《エピソード41》僕って!ご褒美は頼り事? ...お楽しみに (^^)/
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