《エピソード39》僕って!ご褒美は別の人?
準貴族よね!
いま、シスターとギルマスは、合意したみたいですね =^_^=
発表がありますよ。
ギルマスは「こちらの、清楚な! ご領主さまの娘さんからの、発表です!! 」
「私は討伐の功績があった方へ! ご褒美として、お嫁にいっても、良いですわ!! 」 /(^^ミ
この発表の、反応はどうなのでしょうか?
冒険者たちの半数以上が、参加を表明していましたよ! (^^)/ (^^)/ (^^)/
でも、まだ半数以上くらいなのですね!
しかも、『低ランクの冒険者たち』! だけだったのでしたよ!! 彡(;^_^A
(ええ~!! みんなってね、野望が大き過ぎちゃって、いないのかな? ) (^^ᕙ
(この構成じゃあ、返り討ちになっちゃうよね! ギルマスは、どうするのかな? )
これには、さすがにギルマスは?
他には、いないのかな? ご領主さまから厚遇される、チャンスだぞ!! (;^_^A
領兵への取り立ては、間違いないよ!! ;=^_^=
たぶん、それ以上の地位は手に入ると思うし、ワシも推薦するゾ!! (;T_T)
さあ~!! これで、反応は?
かなりですが、渋々とですね! (;^^) (;^^) (;^^)
ギルマスから! 睨まれちゃった、...高ランクの冒険者たちが、参加ですね!
この構成で、出発するのかな?
ギルマスは、王女さまを呼んで、話し合いを始めちゃいましたよ!!
僕とエミナは、またヒソヒソと話をしていましたよ。
エミナは、このチャンスで、国の騎士爵を狙っちゃって、いるんじゃないのかな?
上手くいけば、準貴族よね! それを基に、ガンバレばね!
領地が貰えるかも? だからね! 未来への希望が大きく広がって、いくのよ!! !(^^)! !(^^)! !(^^)!
ええ!! でも王女さまってね! 他国の人でしょう? この国のために、褒美として、お嫁にいくのかな?
「そうよね! その判断って、当然のことだよね! 」 (^^ᕙ
ギルマスは、僕を見ながら、声をかけてきましたよ!!
「シンジはどうなんだ! 行ってあげないのか? 」
僕はエミナと一緒に考えて、いたのですが、...決めましたよ!!
僕の発言はですね!
《エピソード40》僕って!ご褒美は頼み事? ...お楽しみに (^^)/
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