↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
67/127

予告《エピソード35》僕って!従軍=戦場ではなⅡ?


 さあ、領都へ向けて出発しています。


 僕たちは、野戦病院の要員ですからね。最後尾に付けています。


 そこで、移動中の馬車の中では?


 交代で講師をしながら、D級~F級の神官の訓練をしていました。


 特にスキャン〔骨折・毒物〕探査や、ポーションの適量などですね。


 僕は、ポーションを飲んだことすら、ありません。


 (異世界物のラノベ、マンガ、アニメで見たくらいだよね。ゲームじゃボタンだけだしね!! ) =^_^=


 それで、ポーションを飲め! となっているのですね。


 特に神官は後方なので、自分が飲む機会は、あまりないようでした。


 初めて飲む人が、多かったですね。


 飲んで見たら!! (;>_<)ᕙᕙ (;>_<)ᕙᕙ


 これが、とにかく! マズイのですよ! 昔にですね、おばあちゃんが、煎じていた漢方薬。


 これをイタズラに、なめて見た時みたいな! そんな味だったのですよ!! (;>_<)ᕙᕙ



 それで、適量ってね? 適量まで飲ませなきゃ、治らないだろう!! なのでしたよ!! (;T_T)


 それで、そんな物を飲ませる方法ですね?


 場合によっては、鼻をつまんでやる ☛ 息ができない ☛ 口を開けて息をする!!


 このタイミングで、ビンを口に入れちゃうのですね! もちろん、押さえ付けてでもね!!


 これってね、治癒が尽きた時の、対策だそうです。


 ベテランの冒険者たちは、慣れと覚悟あるので、大丈夫見たいですね!!(^^)/✊


 これじゃあ、僕はケガができないな! そんな顔をしてると、...エミナが合図をしてるのです!



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。