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貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

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予告《エピソード22》僕って!中級者階層攻略始Ⅻ?


 僕の質問に、ギルマスやデリラゼさんが、考え込んでいましたよ!! (;^^)X


 しばらくすると、ツルシアさんが、...。


 「私は、今のままでね! ご褒美だけ貰えれば、それでいいからね!! 」


 デリラゼさんは?


 そうか、シンジはだな、遠い国からきているからじゃな!!


 我が国の、重要なポジションって、何があるのか知らないよな!!


 そう、笑っていました!! (^^ᕙ


 それで、ギルマスと相談をして、いたのです。


 デリラゼさんとギルマスは、推挙ならいつでも、できるさ!!


 それじゃあ、いまはこのままで良いのかな? 


 僕は、一緒に来たエミナが、ここにいるのだからね。


 エミナだけを、ここに置いていけないでしょう?


 だからエミナと、このまま一緒で、いいからね!! (^^)/


 そう言って、エミナを見たら、...! ;=^‿^=


 なんか、顔が少し赤くなっていたんですよ。


 (ええ! それってっさ、期待しちゃうじゃないか、...? してみるか!! ♡♡(^^♪ )


 ツルシアさんは、この雰囲気に気付いて?


 それじゃあ、ギルマス! ご褒美の申請を出す! これで、いいですか?


 今回は、ご褒美の申請だけに、決まってくれました。


 それから、ここで初めてきいたのですが、あの女性って!


 貴族のご令嬢ではなくて、外国の王女さま! だったようでした!!


 冒険者ではなくて、色々なダンジョンを、巡っているそうでした。



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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