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貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

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予告《エピソード20》僕って!中級者階層攻略始Ⅹ?


 更に、ツルシアさんは、続けていました。


 護衛の身分が高い人がね。足の傷口から石化していて、でもまだ助かるのでしょうね!! ;=^‿^=


 僕の目の前にも、助かりそうな冒険者たちがいたのですよ!! (;=^_^=


 僕は、その時に大勢いた治癒師さんを、思い出しましたね。


 それで、僕はそれなら、もう傷口が分かっているのですからね。


 あとは、『キュア・ヒール』の、フル・オプショオンで治りますからね ;=^‿^=


 僕は、助かる冒険者たちを見ますから。


 お付の治癒師さんも、大勢いるのでしょう?


 それで、ツルシアさんは戻って行きましたよ。


 僕は、何人かの冒険者の治癒を、していました。


 ギルマスが、助かっている人たちを見て、とっても喜んでいました !(^^)!



 そこへ、またツルシアさんが、女の人と一緒にきました。


 「あのっさ! 『キュア・ヒール』をやっても、全然効果がないんだよね!! 」 彡(;^_^A


 女の人は、お付の魔導士さんらしくて、魔法発動してるけれども、効果がないのです。


 そう説明を、してくれていました。


 僕は、まだ助かりそうな、冒険者たちを見ていました ;=^‿^=


 ここで話を聞いていた、エミナが提案をしていました。


 じゃあ、スクロールを作って渡しましょう。


 それで、僕が治癒を発動している時の、術式を写し取っていました。


 それを、お付の魔導士さんが受け取って、ツルシアさんと戻って行きました !(^^)!



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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