予告《エピソード61》僕って!事態は好転なⅣ?
僕は、とっても勇気を出して、エミナと話す機会を、何とかガンバッテですよ!! (;T_T)
作くれたのですね!! !(^^)!
それで、必死になって、告白していたのですよ!
うん、シンジがそう思っていたのは、分かっていたわよ。
モチロン、とっても嬉しいかな? =^_^=
(ええ~! 何なのかな? この手応えってっさ! 必死だったのに!! ) (;T_T)
でもね、そこからエミナのお困りごとの相談?
いや~! 僕も巻き込まれちゃっていたからね!!
それがね、王女さまをたてて、正妻にしてあげてね!! (゜Д゜)
私は、元の世界に戻る気は、全然ないけれど、...ね!!
シンジは、帰りたいのかな?
(ええ~! ソッチヘ話の向きが、変わっちゃうのかな? )
(でもね、振り返ると...。ここで生きていくのに、必死だったからね!! )
(僕は、今までのなかでね! 一番にガンバッテているよね!! ) (^^)/
(ここまできちゃうとね! 悪くはないのかも? そう思ったんです!! ) !(^^)!
いや、ここでエミナと生活をするのも、いいのだけれどもね!
僕には、政略結婚なんてっさ! 無理...だよね!
それにね、貴族なんだよ! 今さら! マナーだって?
日本とは、全然違うんだからね!
それならば、冒険者の方が気楽で、良い気がするね!! (^^♪
あの王女さまには、悪いけれどもね! 他に男はいるだろ?
ましてっさ! ご領主になりたがっている男なんて、選びたい放題でしょう!!
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




