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貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

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《エピソード61》僕って!事態は好転なⅣ?

とっても不機嫌!


 僕は、とっても勇気を出して、エミナと話す機会を、何とかガンバッテですよ!! (;T_T)


 作くれたのですね!! !(^^)!


 それで、必死になって、告白していたのですよ!


 うん、シンジがそう思っていたのは、分かっていたわよ。


 モチロン、とっても嬉しいかな? =^_^=


 (ええ~! 何なのかな? この手応えってっさ! 必死だったのに!! ) (;T_T)



 でもね、そこからエミナのお困りごとの相談?


 いや~! 僕も巻き込まれちゃっていたからね!!


 それがね、王女さまをたてて、正妻にしてあげてね!! (゜Д゜)


 私は、元の世界に戻る気は、全然ないけれど、...ね!!


 シンジは、帰りたいのかな?


 (ええ~! ソッチヘ話の向きが、変わっちゃうのかな? )


 (でもね、振り返ると...。ここで生きていくのに、必死だったからね!! )


 (僕は、今までのなかでね! 一番にガンバッテているよね!! ) (^^)/


 (ここまできちゃうとね! 悪くはないのかも? そう思ったんです!! ) !(^^)!


 いや、ここでエミナと生活をするのも、いいのだけれどもね!


 僕には、政略結婚なんてっさ! 無理...だよね!


 それにね、貴族なんだよ! 今さら! マナーだって?


 日本とは、全然違うんだからね!


 それならば、冒険者の方が気楽で、良い気がするね!! (^^♪



 あの王女さまには、悪いけれどもね! 他に男はいるだろ?


 ましてっさ! ご領主になりたがっている男なんて、選びたい放題でしょう!!



◇◇◇◇◇◇


 こちらは、王弟殿下から呼び出されちゃった、王女さまです!! (;-_-)ᕙ


 いまは、とっても不機嫌な顔で、王弟殿下と『婚約』の相手を待っています。


 いま、来ましたよ!


 王弟殿下が紹介した人って?


 今回の戦いの『英雄』だ! いつも先頭に立って、勇敢に戦っていたんだよ!! (^^)/


 その人を見ると、確かに体格はガッチリとしてる! 周囲への威圧感やオーラも違う! ┌(^^)/


 それで、王弟殿下は王女さまへ!!


 どうだ! 中々いい男だろう!! (^^)/


 この男と一緒になってな! 国王と王妃をやってみような!! (*^^)ᕙ


 (ああ! 今ごろになって『王妃』だって? ) ☆(-""-)


 (やはりな! フザケタことを言ってるわよね!! ) "(-""-)"


 (おじ様にも、娘がいるじゃないのよ! その娘と一緒にさせれば、いいよね!! )


 さあ! 王女さまは! ブチ切れているようですね?



《エピソード62》僕って!事態は好転なⅤ? ...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=

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