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貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

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《エピソード53》僕って!事態は急変すⅧ?

『賢者』の魔法?


 これってっさ! 確かに『賢者』は自滅なんて、していなかった!! ;=^_^=


 それでもね! 防御をするのは! 自分だけなの?


 一人分のシールド・パネルで防御だけしてね、反射? させちゃったよね!! 彡(;^_^A


 その反射で、領都門の前・後の守備兵たちだけが?


 火ダルマになっちゃったんだね!! (;T_T) (;>_<)


 それてっさ! 敵ながら、本当に気の毒だな!! 彡(;^_^A


 自国の『賢者』の攻撃した魔法でですよ!!


 まさか、自分たちが『火ダルマ』にされちゃったんですよ!! (;T_T)・・・ (;T_T)



 みんな、気を付けろ!! 相手は『冷徹で! 非道な男! 』だからな!!


 ギルマスは、そう叫んでいたのですよ!! "(-""-)"<ミ


 『賢者』は、その言葉に、薄笑いを浮かべていたのでした!! ;=^_^=



 でも、僕は違うことを考えていましたよ!!


 それは、シールドは分厚くして、強固にする?


 幾重にも重ねることなど! 必要ないことが、...分かったのです!! (^^)/


 それを、うちのギルマスも、気付いていたことなのです!! (^^)/


 反射(リフレクション)属性が、強力だったのです!! ✊"(-""-)"✊


 それで、領都門の前にいる、エミナたちへですね!


 『強行突入』!! そんな合図をしたのです!! (^^)/


 領都門の前にいる、エミナたちは、『賢者』の魔法の火炎など、関係なくですね!!


 領都門を難なく、突破しちゃっていたのですよ!!


 雨のようにして降り注ぐような、火炎の矢?


 それてっさ! どこかのマンガ? アニメ? で見たような記憶の、ファイアー・レイン!! 彡(;^_^A


 まるで、火炎の嵐? のような同じ記憶の、ファイアー・ストーム!! 彡(;^_^A


 さすがに、こんな大技が効かないってっか!! 『賢者』は焦って!


 次々と連続技を出しちゃってね! その都度ですが!!


 僕のシールドで返され、それを『賢者』は反射させちゃってね!!


 味方の兵士たちが、...!! 町が焼けて、...!! 彡(;^_^A


 これってっさ!! まるで『賢者』は、僕たちの味方なの?


 そんな感じに思えるような、展開になちゃっていたのですよ!! 彡(;^_^A


 フッフフフ! そんな『賢者』にも、ピンチが忍び寄っていたのですね!! (*^^)ᕙ



《エピソード54》僕って!事態は急変すⅨ? ...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=

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