↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
貴方だけの恋の指定席? ☆ぼっち飯グループの異世界行き(...それからどうなるの?)  作者: Aprツツジ
1章 異世界2回目女子と攻撃力!ショボの僕と始める...

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
101/127

予告《エピソード53》僕って!事態は急変すⅧ?


 これってっさ! 確かに『賢者』は自滅なんて、していなかった!! ;=^_^=


 それでもね! 防御をするのは! 自分だけなの?


 一人分のシールド・パネルで防御だけしてね、反射? させちゃったよね!! 彡(;^_^A


 その反射で、領都門の前・後の守備兵たちだけが?


 火ダルマになっちゃったんだね!! (;T_T) (;>_<)


 それてっさ! 敵ながら、本当に気の毒だな!! 彡(;^_^A


 自国の『賢者』の攻撃した魔法でですよ!!


 まさか、自分たちが『火ダルマ』にされちゃったんですよ!! (;T_T)・・・ (;T_T)



 みんな、気を付けろ!! 相手は『冷徹で! 非道な男! 』だからな!!


 ギルマスは、そう叫んでいたのですよ!! "(-""-)"<ミ


 『賢者』は、その言葉に、薄笑いを浮かべていたのでした!! ;=^_^=



 でも、僕は違うことを考えていましたよ!!


 それは、シールドは分厚くして、強固にする?


 幾重にも重ねることなど! 必要ないことが、...分かったのです!! (^^)/


 それを、うちのギルマスも、気付いていたことなのです!! (^^)/


 反射(リフレクション)属性が、強力だったのですよ!! ✊"(-""-)"✊


 それで、領都門の前のエミナたちへですね!


 『強行突入』!! そんな合図をしたのです!!


 領都門の前のエミナたちは、『賢者』の魔法の火炎など、関係なく!!


 領都門を難なく、突破しちゃっていたのですよ!!



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。