予告《エピソード54》僕って!事態は急変すⅨ?
いまや! 領都内は、『賢者』の発動した、魔法の火災が!
僕のシールドの反射でね!
領兵や警備兵たちにダメージを与えちゃったり! (;T_T) (;>_<)
町に火災を起こしちゃたり、してるのですよ!! (;T_T)・・・ (;T_T)
更に、スラム街に残っていた勢力と、エミナたち冒険者が、...!!
居城を目指して、進撃をしちゃって、いたのでした!! (^^)/・・・ (^^)/
もう、『賢者』は夢中になって、アチコチへ攻撃をしては!!
僕のシールドで、反射されちゃっているのです!! "(-""-)"
さあ、『賢者』の背中は?
ガラ空きになちゃっているのでした!! (*^^)ᕙ
さあ、また『賢者』は、火炎の魔法を発動しているのですよ!
何か、特大サイズの魔法かな? 思いっきり、魔力を溜め込んで ✊"(-""-)"✊
さあ! 特大サイズの魔法を発動していきました!!
ところが、この特大サイズの魔法?
たぶん、物凄い高温なのでしょうか?
なぜか! 『賢者』は、青白い炎に包まれちゃっていたのです!! (*^^)ᕙ
もう、お分かりになちゃっていますよね!! (*^^)ᕙ
僕が、背後からドーム型シールドにね!
『賢者』を包み込んでいたのでしたよ!!
だから! 自分の魔法の炎に、自分が火ダルマになっているのです!! (;T_T) (;>_<)
気絶すれば、この魔法の炎は消えるのでしょうね!!
ああ! 炎は消えましたね! 気絶しましたね!! !(^^)!
ところが、なんと!! 味方である領兵や警備兵たちにですね!
気絶してる、『賢者』が、...殴られ! 蹴られ!
もう、袋叩きの目に遭っているのですよ!! (;T_T) (;>_<)
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




