定額制働かせ放題 〜見落としていた公務員〜
けっこう前から皆さんに
「社会は定額制働かせ放題になっている」
と説明していました。
気付くきっかけだったのは市役所でのクレーマーです。
動画で撮影されていて、市役所の職員さんにオラついているDQNが観測されていました。
他にもあるある、コンビニ、お店でオラつくお客様。
公共交通機関で意味不明な事を主張する方々。
絵面的に問題があるので文面だけでしたが、駅構内で脱糞していった訳わからん人もいたとか。
そしてそれらを始末するのも働く皆さん、労働者側になります。
問題は次から次に襲い来る、給料に反映される事とは関係なく。
まさしく「定額制働かせ放題」です。
しかし、見落としていた事がありました。
気付くのが遅かったと後悔しています。
先日に京都で行方不明になった男の子の件。
あれは中東問題か物価高を引き伸ばす為に作られた「悪質なフェイクニュース」だと後から気が付きました。
ですが皆さん
「警察も動員されてたけど」
って思いませんでしたか?
それです。
過酷でキツイ公務員、警察です。
その警察すらも「定額制働かせ放題」の餌食になっていた事に気が付けませんでした。
(これは恐らく海外でも同じだと思います、特にアメリカ)
4月29日に中国人の人が事故を起こしたというニュースです。
実際に中国の人なのか言及は避けます、これも煽りで中国の人と決めつけてヘイトを煽る疑いもあるからです。
問題なのは「警察官の方もはねられた問題」です。
「なんでもっと早く気が付かなかったんだ」
と後悔しました。
振り返れば「警察官が無駄にからまれる動画」もたくさんありました。
他にも暴れる外国人の人を複数の警察官の人が取り押さえる映像。
中でもパトカーにぶつかる事故です、コロナ前ならあり得ない事故です。
それで冷静に考えると
「司法が死んでいる」
それしかないと思いました。
相次ぐ不起訴もです、警察が立ち回って取り押さえても不起訴になったら働き損です。
警察は体を張っています、給料がバカ高い訳でもなく、そもそも警察は「防犯」であって「熊やテロに対応はしていない」という本質です。
ここまで来ると
「社会はかなりヤバイところまで来ている」
と感じだしています。
今の日本を動かしているのは本当に政府なのか?
全てに疑惑の目を向けてください。




