まさかの世界の果て、ここが世界線の終着点? 〜グレートリセットとは共産主義と資本主義の破壊〜
世間をお騒がしております。
世界線の流れをずーーーーと考えていますが、
「………まさかなぁ(;´Д`)
という仮説を考えました。
あくまで考察です、皆さんも異論がござると思います、一緒に考えて欲しい件です。
都市伝説や陰謀論について詳しい方にもお力を
お借りしたく、推察をお願い致します。
まずなんですが
「今が世界線の果て、終わりだとしたら?」
です。
端的に言うと
「世界を支配してきた政府の終わり」
です。
まとめます。
1999年を境に
「世界は第三次世界大戦を目的として動いてきた」
可能性です。
裏には国際金融資本、グローバリズムです。
振り返ると政府は国民の意見を無視して一方的な政策や条例を進めてきました。
それを成立する為にフェイクニュースやデマ、時には日本を揺るがすテロや工作が繰り返されてきた。
来たるべき、偽の世界の終末に備えて。
そして現在に至り、最終戦争のニセの第三次世界大戦の芝居に突入。
「キリスト教(ユダヤ教)は悪とするイスラム教を倒し、イスラム教を倒したアメリカは世界を牽引するリーダーとなり、第三次世界大戦の後にユダヤ教はキリスト教と改宗し、世界はキリスト教を一神教とする」
というのが「シナリオの結末だった」とします。
ですが、もし。
「偽のハルマゲドンがミスリードの預言だった場合は?」
もし「メシアとは偽のハルマゲドンを阻止する為の存在だったとしたら?」
その場合の結末は?
グローバリズムの計画が破綻したあとは?
自分の仮説だと。
ニセの第三次世界大戦が失敗、つまり計画が終われば政府は用済みとなる可能性です。
既存の支配者の世界は終わり、本当の民主制の
国々が築かれる。
という結末です。
これが「都市伝説で語られた本当のグレートリセットの正体」
一時は「世界の文明が破壊されるのがグレートリセット」と刷り込まれていましたが、恐らくそう広めたのは「ユダヤ資本や福音派、世界の終末支持派」
だと考えました。
本当のグレートリセットとは
「暴利を貪る共産主義(戦争屋)と資本主義の破壊、それが偉大なる神の計画、グレートリセット」
これが解答です。
どうでしょう?
なんでこんな事を書いたかといいますと、今までも「メシア降臨」みたいな演出は何度も行われてきました。
例によって「安倍元総理」もそうでしたが、結果を残せず暗殺という形を取られた。
なので今度は高市総理にバトンが渡されましたが、高市総理も結果を残せていません。
じゃあ世界はどうなるのか?
「エコノミスト2025年度版の表紙」と「エコノミスト2026年度版の表紙」のテーマは「世界の革命」
でした。
その心は「ニセの第三次世界大戦を乗り越えた先にあるのは世界の革命、世界政府の壊滅」だった。
「メシアとは世界政府を倒し、世界に革命を起こす者」という解答です。
(…………ウテナ?姫宮アンシーはインド人じゃなくてパキスタン人の可能性を疑ってはいたけど……。アンシーのドレスは赤と緑でイランの国旗を表します/革命→永遠のもの→千年王国?)
中東の問題が宙ぶらりん状態だと、世界はこのまま膠着状態が続きます。
その為にフェイクニュースで煽り、時間稼ぎをしていますが世間は日に日に衰弱していきます。
どこら辺でアメリカと国際金融資本(ユダヤ資本)が納得するのかはわかりませんが、早く話し合わないと、どんどんアメリカもボロが出始めます。
というのが、ここまで考えた仮説です。
皆さんはどう思われますか?




