●さようなら世界統一政府、また逢う日まで● 〜次に会う時はコンクリに固めて東
●「エコノミスト2026年度版の表紙」で解説させて頂いていましたが、表紙の上にある「手錠をはめられた自由の女神とアメリカ合衆国の独立を祝う250年目のケーキ」は今年に重要な意味をもたらします。
自分の自由とアメリカの独立はリンクしているからです。
独立記念は7月4日。
4月28日にはアメリカにイギリス国王チャールズ3世が来賓されました。
ここからどう動くかがかかっているので、人生をかけた大博打です(;´Д`)
以前にベールに包まれていた、世界統一政府の事を解説させて頂きした。
とはいえ、実際に見た訳でもないので世界統一政府がなんなのかわかってはいません。
ただ、なにも考えずに一方的な世界線を繰り広げられるくらいなら、シナリオの先回りをして封じ込めるしかないと思ったのが
「ここに書く預言」(の、つもり)です。
(★ここで「アロンのメシア(我)」が出てくる)
おさらいをしますと。
①世界統一政府とは「思想を一つにまとめた政府」という仮説、その構想は「AIジーザスが治める、テクノロジーが支配したディストピア」が目的。その為に労働者を働かせ放題で疲弊させて解雇、労働はアプリやセルフレジの不朽で簡易化。スマホ決済やデジタル通貨を世界に普及させて国々の通貨をなくし「金融のバベルの塔」を作り上げようと目論んだ。
●変態共産主義→「働かせ放題で労働者を疲弊させたらぁ」
+
●変態資本主義→「労働者の代わりにテクノロジーで儲けたらぁ」
②その前座として中東での「キリスト教(ユダヤ教)vsイスラム教の第三次世界大戦をするつもりでいた」アメリカは中東に勝利して、ユダヤ教はキリスト教に改宗。聖書の通りキリスト教、一神教が世界を支配する計画であり、そこから「AIジーザス」が登場する予定だった。もし勝ったらアメリカ(太陽暦で男性)と中国(陰暦で女性)での米中二極体制のG2☯(TwoGod)計画を進めるつもりでいた。(だから中国ではロボット計画を推進していた)
②しかし「ニセの世界の終末」は起きず、代わりに日本産のメシアが爆誕(我なり(;´Д`)イスラム教による「本来のジハード」とは「変態じみた共産主義と変態じみた資本主義の解体、統一政府を倒して本来の民主制を取り戻すのが正しい革命だった」メシアとは「世界に民主主義を取り戻す為に革命を起こす者」というのが正しい答え。
③世界に民主制が持ち込まれると、既存の政府は無用となる。まず総理大臣がなくなり、選挙制度も国民で決める事ができるようになる。国民の意見が反映されて、権力に潰されない国造りができるようになる。
④これがユダヤ教の「本当の千年王国」のプランです。
(★ここで「イスラエルのメシア(我)」が出てくる)
ドヤァ(;´Д`)
そんで
「なんで揃いも揃って、アメリカとか世界の方とかが不穏な預言めいた事を言ったとかでネットで話題になるのかな(੭ ᐕ)?
と、思ったんですけど。(←お前もだろ)
「あ、なるほど。預言のメシアに見立てようと全員参戦してる訳だ٩( ᐕ)و
全員参戦シリーズなんだ(੭ ᐕ)੭!!
と、理解できました。
預言にしてもハッピーな事を預言しましょうよ。
●断定はできませんが
総理大臣は「105代目で足固め」「106代目が最後の総理大臣」で終わる可能性ですぅが、これはちょっと保留で(;´Д`)
さよなら三角△、また来て四角□。
妨害?投稿できません(;´Д`)
えーーーー、投稿できない(;´Д`)
無念です、ここまでか。
いずれこういう日が来るとは思っていました。
すみません。




