日月神示の真相編 〜第三次世界大戦からの考察〜
皆さん、世間をお騒がせしています。
何よりアメリカの信仰をお持ちの皆さんの中には、自分に対して激おこな方もいらっしゃるかと思います。
アメリカの皆様:クレイジージャパニーズ、ユーは何様のつもりで我々の信仰をけなすのか。ユーをボコってミシシッピ川の魚の餌にしてやる。
自分:ソーリー、好キデ信仰ヲケナシテイル訳ジャナイ。皆サンノ信仰ヲ疑ウ訳デモナイ。問題ナノハ信ジル気持チヲ戦争ニ利用スル事デス。
と、弁明はさせて頂きたいんですね。
それで。
「自分は何様、なんのつもりでこんなお説教じみた事を書いているのか?」
と考えまして。
戻って考えたのは「日月神示」でした。
それと原初の神です。
それで、何かと
「富士山噴火」
とか、メディアが騒ぎ立てるんですけど。
違うと。
これは「日月神示からの木花咲耶姫」
ではないか、と。
日月神示は八百万の神々の統合☯を教えていました。
なので恐らく
「木花咲耶姫の怒り、そしてまた母なる神、地母神の怒り」
なのだとたどり着きました。
たぶんですが
「聖書のメシアの本来の役割り」
とは
「第三次世界大戦を止める存在だったのでは?」
と、推察をしました。
(そう考えると日月神示の「大峠→偽りの世界の終末」とつながる気がしたからです)
触れたくないけど触れますが、ここでも統一教会です。
統一教会の教祖である韓鶴子氏が「マザームーン」と呼ばれていたそうですが、たぶん
「木花咲耶姫→かぐや姫」です。
(そもそも韓国は関係ない)
だから、ここまでのアメリカに対する辛口なお説教は「母なる神」例えばキリスト教で言うなら「聖母マリア様」が、お説教していると考えて頂けたらと思います。
アメリカの皆さんはママには頭が上がらないのではないでしょうか?
日本でもそうですが、母には勝てません。
アメリカは本来はとても愛の深い国だと思います。
多民族国家ですが、人種を超えて他人を思いやり、動物をいたわります。
日本にはない表現のオープンな愛の形、のびのびと子供を育てますし、家族を思いやります。
ただ、その裏には激しい格差や根深い差別も潜んではいますが。
(日本でエナジードリンクが販売された時に「エナジードリンクがなんなのか」と全く世間で解説がなかったので衝撃を受けたのを覚えていました。アメリカから来たと知りましたが、アメリカでも健康での問題がある事を知っていて販売するなど、資本主義が倫理を超えかけているのがアメリカの問題でもあります)
今までのようにはいかないかもしれませんが、アメリカもまた生まれ変わる時を迎えているのかもしれません。
●聖書の事は知らないのでよくわかりませんが、世界線の終着点がイスラエルでの「第三の神殿の建設」だとしたらかなり困ります。
それを建設して「世界の復活!」みたいな演出まで付き合っていたら世界はマジで終わるからです。




