②日本のエルサレム 〜京の暮らしは易しない〜
●中国で資本主義がうまくいかないのは農民から富裕層と格差の差が広すぎる問題があるからではと思います。
日本風に言うなら成金です。
(間に必要なのは教養なので)
海外でマナートラブルが見られるのはそういった背景があるのでは。
さらに前の内容と合わせて考えた事がありました。
注意!!
これも仮説です、話半分で読んでください!!
中国の富裕層の方が、なぜ京都の土地を購入したのか?
京都って経営するには難しい土地柄だと個人的には思います。
夏は暑くて冬は寒い、盆地どす。
それに京都の建物は「鰻の寝床」と呼ばれています。
理由は、江戸時代に間口の広さで決められた税金を少なくするために工夫したからとか。
日本は地域性でかなりの差がある文化だと思います。
(島の割に各地でギュッと季節が凝縮してる)
土地を転がすには大変難しい国だと思います。
(韓国では一定の流行が流行り続けると言われているそうで(韓流とか)日本ではそれがないと言われてるとか言われてないとかあるみたいですが、理由は地域性で差がありすぎるからだと思います。日本で商売するのが難しい理由はそこに関係していると思います。(季節が過ぎたら飽きるのも早い)ビルばかり建てても経営手腕がなければ潰れます)
そんな中の京都をなぜ、よりによって中国が購入しようとしたのか?
(中国政府は関係なく、購入は投資家とかの方だと思います。鄧小平氏は資本主義を中国で進めていたと聞いた事があるので、中国もまた資本主義に踊らされた被害の国だと思います)
もしかしたら、中国にも「シオン思想」が裏で息づいていたのではと考察しました。
ユダヤ人→アジア人という歴史的な観点からです。
つまり、中東でエルサレムの問題が浮上する一方で、本当のエルサレムの可能性。
「日本の平安京に秦氏のルーツを持つ中国の富裕層の方が戻ろうと計画していた可能性」
です。
あくまで仮説です。
しかし「エルサレムがなんなのか」を知らないまま京都の土地を購入しただけで失敗したのでは?
と、考えていました。
どちらにしても
アメリカは中東のエルサレム。
中国(投資家)はアジアのエルサレム。
というテーマが、日本人の預かり知らない所で奪い合いの争いが勃発していたのではと思いました。
だから日本では観光の事を
「聖地巡礼(イスラム教のメッカやエルサレムの嘆きの壁とか)」
(スラムダンクの舞台となった神奈川県とか)とか言ってる訳です。
ただ、この流れ、どういうラストにしたかったのかもわかりました。
ここからが大事、テストに出ますよ。
アメリカ→中東のエルサレム(太陽暦から男性)
中国→アジア(日本)のエルサレム(陰暦から女性)
合わせて融合する(つもりだったが違います)
結果→東と西の陰陽☯の完成としたかった。
(地図で見たらわかりやすいどす)
経済で言う「G2構想、米中2極化」です。
恐らくこれが第三次世界大戦のシナリオの結末だと考察しました。
ついでに言うと中東の戦争がアルマゲドン
アジアのアルマゲドンが南海トラフ地震
という狙いがあったのではと思います。
ただ、説明してますが「メシア→男女融合☯✡」
なので、それは「日本列島だけで間に合っている」
(八百万の神々の融合)
から、無用な計画な訳です。
あくまで想像どすえ(;´Д`)ノ
○全ては神様つながりと仮説して恐いオチがあります。
日本の狂言のルーツには神道が関係していると聞いたのですが。
狂言→嘘
………今の世界、嘘。
「お父さんの話はしないで」って、どのお父さん?
ヨセフの事なの?それとも文鮮明氏?どっち?




