人の思い我の思いわたしのおもい
オモイ癖 煩い苦し 後先の
我はいずこや 我は何者
今気づく 今の私を 愛しむ
ことできるもの 愛されている
感謝の 味噌は美味地味 深くてな
味噌汁のしお また味丸い
苦しい時というのは、過去を思い未来をあれこれ思い考えめぐらせている、「今」にいない状態のこと
思い煩い
恐怖が恐怖を生む
繰り返し繰り返し考える思いの癖重い癖を掴んだ状態から手を放す
外円から中心に戻る
臭いものに蓋をするよりも捨てればいい
臭いもの古いことものを持っているのは苦しいならば捨てればいい
捨てれば掴める
楽になる
執着するよりも捨てればいいいらないものだろう
我を苦しめるのだろう? その思いが苦しいのなら手放してしまえ
それができれば苦労はなかった手放して思うが、感謝の念がいっぱい
癖を手放す機会に出会い、事象に理解を示し、身体や太陽、風、家、仕事場すべての事物が味方
過去や未来に目を向けて取り越し苦労持ち越し苦労を創る間、一体誰が「今の私」を面倒見ているというのか気づいた時、天の神様守護神殿守護霊殿御先祖様に詫びとうなり腹の底から感謝の言祝ぎを紡いだ
それからというもの一瞬で変わり、同じ現実を共有していながら別次元の私になったかのように心身が軽い
その状態を保つこと海の波乗りのようなものだ
「ある」の意識は楽しい
煩う前に患う前に変わることできたことに感謝している
掃除洗濯なかなかだ
身魂磨き
みなみなに感謝
私は一人ではない
私は一人ではない
その時くれば変わる
順に変わる
腐らず焦らず慌てず、今にある
弥栄祈願
生きとし生けるものが幸せでありますように
穏やかな年月、日を見るより明らか、今在ることなんと穏やかか
禊祓い素晴らしい気概
大日月地大神御靈祓い給え浄め給え守り給え導き給え
うれしうれし
たのしたのし
かわるかわる
ありがたいありがたい
愛する愛する
出会いに感謝出会いに感謝
杉乃中かう 拝




