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今尊に向き合う阿呆が好き
阿呆なる なにかとめんど それな日も
時過ぎてさあ 吉日思ふ
頑張ってしてきたことだが
疲れてしまい面倒になる(日)時もある
数時間後仕事なのだが乗り気でない
朝起きて
雨を眺めて
やさぐれた心を雨とともに洗い流される浄めを感じながら気分を持ち直す
まだ浄化が足りないと思った私は
ひとつまみの塩水を飲んで神示を詠む
・・・一文字一文字感じる波動と向き合い没頭する
時が近づくにつれて鼓動が早くなるのを感じてはいても陽気な心と成り鳴った私の尊は準備ができた
時が来た
神仕組みである
仕事はすぐに終わった
仕事最中も嬉し氣
この仕事が他のものの役立つことを願い善い気分でいられる手助けをすることができたことを嬉しく思う
この日は吉日だ
内外ともに得難い経験だった
この詩を書くためにやっていたことでもあると執筆中に思った
個々人の成長はすべての弥栄に繋がっている
今弥栄弥栄なのだ
すめらすめら
かわるかわる
うれしうれし
たのしたのひ
ありがたいありがたい
愛する愛する
杉乃中かう 拝




