目覚めているという事実に目覚めている 毎日がつまらん君へ
種芽吹き 光を受けて 花咲かす
一二三を知らす 橙の色
私という種が、他の種生きとし生けるものにや身魂に光を与えることは、他の種を目覚めさせることに繋がる
それを高度に進化した存在、あるいは知的生命体というのだろう
私自身も現地にいる他の目覚めている種や知的生命体、縁ある靈人方の助けを借りて、私個人の身魂の霊性進化の旅路を進んでいるし、この地球の目覚めた集合意識の進化についても同じことが言える
全ての高度に進化した存在が助けようとしているということはない
外を見ればわかるであろう
審神者せよ
再三申しているが、私が目覚めれば他の種も目覚めを経験することができる
互いに影響し合っているのだから当然だな
受けないものはいない
ただそれを受け入れよと命令していない
受け入れなくとも良い
それこそいつだって自由だ
いつでも心を開いている人よ
その心は全ての助けを借り受けることができるだろう
私のを信じなくても他の目覚めている種や知的生命体の助けを借りてね
地獄の一番下の学びを終えた身魂は輝いてみえる
見えないのは身魂が曇っているからである
すべての苦しみを光とし、すべての影に光を当て続けた
霊性進化(生長化育)の理の道の歩みを辞めず悟りを得た
地獄のどん底にいれば嫌でも気づく
気づかなければ気づくまで気つけする
気づかなければ先には進めないから当然だな
何かを分つところに苦しみが生まれる
その苦しみを和らげるのは君であり私で、私であり君なのだ
私も苦しいけれど他の人に与えることができる
私は楽しいけれど他の人を助けることができる
どちらも同じ環境にいるけれど、結果が違ってくる
他の選択肢には何もしないというのがある
やはり何もしなかった結果がついて回る
それがその時の喜びならば、その結果を喜んで受け入れることだ
受け入れたれば手放して、叶えたい願いを一心にすること
望む結果を得たければそれ相応の振る舞いをする
出来る人目覚めている人の真似事をするのは結構だが、同じこも同じ学びができるとは思わないことだ
ありがたくそのみ感受する
それの経験は私の宝だから
身魂の記録
刻まれたことは消えはしないのだ
良くも悪くもない
悪くも良くもない
すめらすめら
かわるかわる
うれしうれし
たのしたのし
ありがたいありがたい
愛する愛する
杉乃中かう 拝




