表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約3年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

不死身のJKと殺人昆虫ワンダーランド~虫と私のハートフルむしゃむしゃストーリー~

「どうして、なんでこんなことになったの?!」

羽崎ソーラはごく一般的な女子高生だったが、目が覚めると見知らぬ地面で一人で寝ていた。

状況が呑み込めないままとりあえず歩いてみるが、行く先々で昆虫に似た化け物たちが襲い掛かる。

足に無数の目が付いたバッタ。完全に岩石と見分けがつかないダンゴムシ。イカれた姿のカマキリに似た何か。

従来の昆虫よりも巨大で狂暴な奴らは、無抵抗なソーラをエサとしか認識していない。

この物語は、不死身のせいで昆虫の無限おやつと化したソーラが、安寧の居住地を見つけるまでのお話である。
2
2022/01/06 23:40
3
2022/01/06 23:41
4
2022/01/06 23:41
2
2022/01/08 13:00
3
2022/01/08 14:00
2
2022/01/08 16:00
3
2022/01/08 17:00
4
2022/01/08 18:00
5
2022/01/08 19:00
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ