第三千百二話 リスクに対しての認識
本日は2話を投稿させていただきます。
師走に入り今年一年を振り返れば
やはり関心は地震のこと!
年末年始は大丈夫なのか?
気になっている視聴者やメディアが流人の動向を注視しているが
「宴は来週ですからねw まだ分からないですよww」
流人の発言から宴と言う発言がSNS上で話題となり
何処で宴が行われているのか? その様子は配信出来ないのか?
不適切な発言が多く流れて困惑していたwww
「神聖な場所を穢してタダで済むと思っているんでしょうかね(怒)」
「「「「「www(大慌)」」」」」
今年も大雨の被害が全国で発生
然し各エリア内の被害は大きく分かれており
特に九州エリアでは雨が多く降り注いでも福岡と熊本は軽微の影響
反対に鹿児島の離島や大分等ではかなり深刻な災害となっていたww
離島の災害は避けられないが昔と大きく変わった事が搬送の手段だ!
今迄は台風などの強風時!
二次災害を恐れて自衛隊も漁船も出動が出来ないかったが、
搬送を民間? フリーダム傘下の企業に委託!
台風直下の中でも出動しけが人や病人を指定の病院までヘリで搬送するので
離島生活者達にとっては安心した生活環境に変わった様だ♪
その反面、島民以外の救出出動にはそれなりの費用が請求される
これは山岳救助や孤島での釣り人救出等にも適用され問題にもなっていたw
「趣味や娯楽でしょ? だったら保険に入るなりすればいいだけじゃん」
子供が近所の川や海で釣りを行っている訳ではなく、
自らの意志で渡し船で沖合の磯場に渡って釣りを行っているのだから
当然のリスクとして保険加入は当たり前と指摘
「海外旅行だって保険入るんでしょ? それと何が違うの?」
山岳救助も同様で、
観光の延長戦としての認識で登山している人達に対して
危険を冒してまで救助に向かう救助隊員に対して
適切な報酬が支払われる事は当然だと流人が説く
「自衛官だって災害救助を拒否出来る時代ですよ?
なんで危険なリスクを無償で行わなければいけないの?」
磯場からの救助要請なら数百万円!
山岳救助なら数千万円以上の請求は当然だとし
改めて対応している保険の加入を提案した。
「私? 入って無いですよw だって危険な場所に行かないしww」
入山する時に保険加入の確認を行い未加入者は自己責任で
釣り人に対しては渡し船の釣り宿などで確認が出来るはずなので
今後は保険を活用して趣味を謳歌して頂きたいと付け加えていた♪♪
「宴の準備をしましょうかね♪♪」




