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蟻生活始めました  作者: 霧雨 サブロー
始まりの一章 少女と蟻の冒険者生活
20/23

22話 頑張る!岩の化花との攻防戦①(戦闘開始)

昨日はすいません、、、代わりに土日のどちらか出します。バックアップって、大切。

『つ、疲れました、、、終わりですか?』


【本当はもっと作りたかったけど、、、疲れたなら良いや、お終い!】


『そういえば、なぜ私が手伝っているのでしか?』


【そっ、そこはーーー,ありがとう】


『謝られれば何も出来ないじゃないですか、、、この気持ち、、、ふて寝しましょ。』


『私は寝てきますぅ。』


【あっ、おやすみー】









【よし、やる事やったし、依頼受けましょっ!】


「はいはい、まあ、それで良いだろ、セアラどうすんだ?」


『それで行くとありがたいです、行きますね。』


【決まり〜、「ディメンションロングテレポート」】




【いよっす、やって来たよ〜、ギルマスー、依頼受けに来てやったぞ。】


『貴方たちですか、今度はいきなり登場ですか。、、、依頼って、数日前強くなる、と言う理由で行きませんでした?』


【もう行って、帰って来た。】


『はいはい、貴方たちはおかしいんでしたね、すいません。』


【おかしく無いからね?、、、早々ダンジョンで、、、、、、、、、。】


『はい?幾ら何でもおかしいですよ?ssランク出現?それも、中級ダンジョンで?、、、証拠はありますか?』


【あー、、、魔法使おっと、意識に記憶を送り込むよ。「ダークリアルドリーム」。】


『それですか、、、、、、、、、、、、はい、これは本当ですか?』


【あんたが1番分かるでしょ。その様子だと、魔法の効果、能力も知ってるはずだけど?】


『そうですね、知らせるよう手配を『ギルドマスター、怪我人が、中級ダンジョンで龍が出たと、新種の、影のようだったと。』


『遅かったですか、、、ここにいる人らに伝えて、手配してください。』


『では失礼します。《バタ》』


『はー、これで証明されたと、、、もう良いです。話を戻しますね。依頼は、、、これを頼みます。』


「邪悪な岩の化花の討伐、(ロックチェンジイビルフラワー)」


「あー、、、まじか、、、。」


【これを受けるのかしら?】


「無視すんなや、こいつやばいぞ、、、どこがB上位なんだよ、、、。」


【はいはい、で構ってあげますよ〜、どうしたんでちゅか?】


「無視、4文字構成魔物じゃんよ、、、。4文字はやばいことをやったやつの証、、、。」


【うん!やばいのは伝わった。】


「で、行くのか?」


『すいません、、、行きたいです!早め目やったほうがいい予感がしていたので。』


「けどな、、、そうだ、ギルドマスターさんよ、こいつはなぜ4文字なんだ?」


『理由は単純、大量殺人したからです、、、その事件はですね。このようになりまして...』


「うーん、軍団タイプか、、、よし!行くか。受注するぜ。」


『わかりました。西の大森林の奥にいますので、、、ご健闘を。』


「あいよっ、じゃあな。」


【ああ、そこは言いたかった。】






だいぶ歩いてきたのだけど、、、昼じゃ無いの?


【ねえ、今昼ご飯食う時間じゃ無い?】


『あっ、そうですね。では、、、作ったの食べますか、、、。』


【あ、出すよ。「ディメンションアイテムボックス」】


『では味見。、、、。』


【美味しい?とう言うか、私も食べる、、、あー美味しい、ムカデとかとは違うね〜。】


『、、、』


【セアラ?】


『ああ、すいません?なぜこんなに美味しいのですか?』


【ああ、日本人の心だからね。うまくて普通だよ、、、良かった、良かった。】


『あっ、無くなりました。』


【追加、、、ドーン。】


『いただきます。...』







「もーいいか?長い!」


【ああ、あんた放っていたな、、、ちぇっ、もっとゆっくり、味わいたかった、、、。】


「知るか、行くぞ。」


【罰決定、、、「ループ:ザ:ペイン」 「エターナルフリーズファイア」。】



「ぐあーーー、痛いーーー、凍るぅぅぅぅぅぅぅ、は?焼けてるーーーーーーーーーー。」


【知るか、行くぞ。】


『そ、そっくりそのままですか、、、怖いです。』


【ん?ラジ専用の罰だから再現しかできないし、魔法で作っても、痛みが外傷に比べ少ないから、、、ね?】


『安心です!』


(お、お前らーーーー、セアラにも裏切られた、、、。チクショー。)


【はい、行きますよ、ラーちゃん♪(笑)】


「い、行きま、す、よ。く、そが、、。」


【まあ許してあげましょうか?オーホッホッホ。】


『森に入りましたね。どこにいるのかな?奥の方と《バキバキバキバ、、、キミギャアアアアアアアアア》、、、スイマセーンコイツデスカ?』


【ハイ、ソウデショウネ〜、、、戦いますか。】


「急に戻んな氏、まあそうなるよな。」


えーと「劣化鑑定」


種族 ロックチェンジイビルフラワー 名前 無し

LV48

ステー、、、


[劣化鑑定のLVが上がりました。1→2]


おっ、ナイスタイミング。「劣化鑑定」


種族 ロックチェンジイビルフラワー 名前 無し

LV48 ランクA+

ステータス

体力 2654

魔力 4875+(6854)

筋力 4586

速度 2741「移動時-2655」

物理抵抗力 7421

魔法抵抗力 3571+(6811)

スキル

眷属召喚LV4

配下生成LV7

ロックボディLV9

土魔法LVMAX

大陸魔法8+2 MAX

精霊合併LV6

サンビームLV8

棘の茨城LV7

鞭技LVMAX

邪鞭技LV7

大地操作LV8

樹木勧誘LV9


加護 無し


称号

樹齢500年越えの大樹

邪悪なるスキルの持ち主

頑固棘要塞

森の悪守護樹

精霊と行きし者

大陸魔法の使い手

軍団殲滅




【やばいよ!精霊とも合体するよ。行くよ!開始ブッパ「サンダーサイクロンストーム」】


「よーし、突撃ーーーーーー、目標嵐の中の大樹!」





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