表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勇者vs魔王  作者: てらると
〜反撃〜 迎撃した魔王
89/137

89話 溢れ出す金

は〜い!とんでもないあぶく銭が手に入りましたー!


一応大雑把な計算式

来場住民10万人ウチ2万人が貴族、残り8万が一般客

貴族2万人  入場料 金貨10枚×2万=金貨20万枚=白金貨2000枚

一般10万人  入場料 銀貨10枚×8万=銀貨80万枚=金貨8000枚=白金貨80枚

子供達 計算手抜き =白金貨10枚


エドガー隊の取り分300白金貨÷1000=金貨30枚

ちなみに会場チケット(魔力吸収石)を持ってれば今後エイフィン、ホスキー塔内に行き来可能。



物価目安  貨幣と現実の円を大雑把に比較

それなりの宿屋を100銅貨で一泊できると仮定して。

現実の観光ホテル一泊1万くらいと考えて計算したらえらいことになった。

100銅貨=1万円

100銅貨=1銀貨=1万円 

10銀貨=10万

100銀貨=1金貨=100万

10金貨=1000万 

100金貨=1白金貨=1億

2000白金貨=2000億円

Area:---モンブロワ塔最上階屋上---


時刻は夕方になり、モンブロワ塔の王様に報告しに行った。


ヒロツグ「というわけで、群がってた兵士達はほぼ殲滅し生き残りを奴隷にしました。」

王様「ヒロツグ殿の戦略的な手腕見事であったぞ!」

ヒロツグ「相手が弱かっただけです。」

王様「我が国内の軍隊であれだけの大群を易々と打ち破るには、更に倍の兵力が必要なのだ。」

ヒロツグ「敵も味方も同じくらいの戦闘力なら、数が多いほうが勝つのは当たり前ですよね。」

王様「それが戦の自明の理じゃな。ヒロツグ殿はいずれ人間族に報復するつもりなのか?」

ヒロツグ「そうですね〜エドガー隊のみんなと宣戦布告状を1枚づつ書いて、占領予定地の上空から書状をばらまき正々堂々報復してやりますよ!」

王様「はっはは!正々堂々宣戦布告とはな!普通の戦では宣戦布告等せず、いきなり攻め入るほうが多いことじゃろうに!」

ヒロツグ「予め(あらかじめ)宣戦布告すると歯向かって来る邪魔者を炙り出す(あぶりだす)のにもってこいですからね〜。それじゃ俺達は疲れたんでもう休みます。」

王様「ああ、態々報告ご苦労であった!たっぷり休養をとるのじゃぞ。」

ヒロツグ「それでは!」


そう言って俺は王様にさよならし、パワー部に声をかけた。


ヒロツグ「やっと終わったよ、これで休める。」

ヘクター「全面戦争おつかれさん!」パシィ

俺はヘクターと右手を上げて軽く叩き合わせた。

クラリス「ヒロツグ様!先ほどの戦いとても勇ましかったですわ!」

....おや?クラリス姫なんであなたパワー部と一緒にいるんです?

もしかして入部しちゃったの?


アンジェロ「ふん!ただソルフレイムドラゴンが強かっただけじゃな!」

リアム「ほんとソルフレイムドラゴンが強過ぎて人間が可哀想だったな!」

ジュリ「ほんとね、あのドラゴンは敵に回したく無いわ...」

ヒロツグ「そりゃそうですよ!俺の最強戦力だからな!」

奥さん「今日は疲れたろう、ゆっくり休むんだね。」

ヒロツグ「そうですね〜、また火山で亀でも釣って亀鍋でもしましょう!」

ヘクター「そうだな、そんときは遠慮なく呼べ!」

ヒロツグ「それじゃ、俺は帰って寝ます。」

パワー部一同「おやすみ」「おやすみなさいませ」「じゃあの」「じゃな〜」

俺はパワー部一同とさよならし、シェルウッド塔で皆といつものように夕飯を食ってすぐ寝た。


Area:---シェルウッド塔最上階屋上---


〜次の日の朝〜


俺は昨日すぐ寝たおかげでいつもより早く目を醒ました。

軽く朝食を食ってからエドガーに観客からいくら集金出来たかと聞くと、とんでもない額が飛び出して来た。

ヒロツグ「おはようエドガー、入場料いくら集まった?」

エドガー「入場料の集金は既に済んでいます。今信頼出来る部下達に少しづつ両替させに行っています。ヒロツグ殿驚かずに聞いて下さい。実は...」

なんと来場者は1塔4〜5万人で、金貨が20万枚ほど集まりエイフィンとホスキー塔の広場に金と銀貨の山が二つ出来ていた。

これを白金貨に換算すると計算上2092白金貨もあるらしい。

金があり余ってそうな貴族に金貨10枚払わせたのが良かったのかもしれない。


ヒロツグ「失礼だが両替に行った部下達が金を持ち逃げとかしないか?」

とエドガーにさりげなく聞くと

エドガー「その点はご安心ください!信頼出来る部下達に金を分散させて少しづつ王都に両替に向かわせたので、例え持ち逃げする輩が一部居たとしても全ての金が無くなることは絶対にあり得ません!」と強気で反論された。

エドガー隊を信頼してないってエドガーに正面切って言うのは少し無神経過ぎたな。

ヒロツグ「エドガー隊には日頃感謝してるが、こういった大金は人を変える見えない力があるからな、さっきのは本気で疑ってるわけじゃない許せ。」

エドガー「ヒロツグ殿がお金を盗まれるかもしれないという懸念(けねん)を抱くのは当たり前です!あれだけの大金を目にすれば誰だって気の迷いが発生する可能性を否定出来ません!」

エドガーが苦笑いしていた。


ヒロツグ「夕方仲間に大金が入ったことを話すから入場料のことは夕方まで黙っていろ。」

エドガー「わかりました!部下達にもそう伝えます!」


しかしほんとにこんな大金がいきなり手に入ってしまうと、いままでの金策はなんだったのか?と思いたくなる。

この金はパワー部には内緒にしとこう、お金でいままでの関係を壊したく無い。

しかし国は普通に国民から税金を徴収してたりするらしいから、この程度の大金は国として考えれば当たり前なのかもしれないな。

しつこくパワー部に聞かれたら入場料は王様に献上した!

とでも言ってうまく誤摩化(ごまか)そう。

大丈夫だ!俺は嘘をついてない。完璧だ!


ちなみに戦争が終わっても住民達が塔内に行きたがる奴が居たのでエイフィン、ホスキー塔への通行手形として魔力吸収石がいつのまにか使われることになった。

住民や商人が塔に訪れては、ゴーグルで遠くの景色を眺めたり、それをターゲットにした食い物系を売る露天を開いて商売しだす商人とかで塔内が賑わった。

カップルとか家族連れが窓際でちらほら見える。

今後通行手数料として金取ろうかな...


そんな悪巧みを考えながら、昼頃に全ての金貨銀貨の山の両替が終わった。

幸い裏切ったエドガー隊は居なかったが、両替した白金貨袋を渡すときとても残念そうな顔をしてたくらいだな。


手元には白金貨2092枚の金布袋達を少し眺めてから、金袋達をポーチのプライベート空間に全て突っ込んだ。


夕方エミが起きてから、大事な話があるとみんなを呼び出した。

エミ「おはよー」

ルシア「やっと眼が覚めた?ヒロツグさんから大事なお話があるそうよ」

カーター「おはようございます」

ヒロツグ「おはよう、よく寝れたか?」

エミ「うん!」

カーター「ヒロツグさんなんですか?大事なお話って?」

ルシア「王様から何か依頼されたんですか?」

ヒロツグ「実はな...この前の迎撃戦で白金貨が2092枚も集まった。」

カーター「ヒロツグさん!何言ってんですか!」

ルシア「ごめんもう一度言って。」

エミ「いつもの魔王ジョーク?」

みんな現実が受け止められないらしい。

俺もエドガーから聞いた時はびっくりしたからな。仕方あるまい。


ヒロツグ「住民を塔内に観客として招き多くの大金を巻き上げた!」

カーター「えぇー!?住民からお金取ってたんですか!?」

ヒロツグ「当たり前だろ?拠点のMPとお金も溜まる、迎撃戦っていいものだな...」

ルシア「カーター、私疲れてるのかしら目眩(めまい)がしてきたわ...」

カーター「しっかりしてルシア!」

崩れ落ちそうなルシアをカーターが支えた。

エミ「ヒロツグが考えそうなことだね。」

ヒロツグ「付き合いが長い分エミは理解が早いな!そんなに褒めるな褒めるな!照れるだろ!」

エミ「別に褒めてないんだけど...」

エミがすっかり呆れ顔だ、たまには尊敬の眼差しを向けて欲しい。

王様に集金の3割くれてやると言ったから、2092枚の3割っていくらだろ?

大体600枚ってところか。


ヒロツグ「2000枚の3割りの600枚は国王に献上(けんじょう)する約束になっている。」

カーター「3割り献上してもまだ大金ですよ!」

エミ「残りの7割りは?」

ヒロツグ「俺達の好きにしていいに決まってるだろ?」

ルシア「王様とそんな約束してたのね...」

ヒロツグ「そこでだ!お前等が今持ってる有り金を全て出せ!白金貨1492枚に足して5頭分する!」

カーター「わ、わかりました。」

エミ「はーい」

ルシア「わかったわ。」

エドガー「え!私もですか!?」

今まで成り行きを見守っていたエドガーが驚きの声をあげた。

ヒロツグ「隊長の取り分は部下達と均等に分けてくれると嬉しい....っていうかそうしてくれ。」

エドガー「わかりました!ありがとうございます!」

そうしてみんなの有り金を全て足して大体1500枚くらいになったので、白金貨300枚ずつ分配して俺は王様に3割り献金(けんきん)しに行った。


Area:---グラスター城謁見の間---


ヒロツグ「というわけで、約束の3割の600白金貨です。」

俺は白金貨袋6つ王様に渡した。

王様「何から何まで本当にすまんのぉ!最近は少し財政難だったからな。しかし本当に良いのか?」

ヒロツグ「ええ、血気盛んな(けっきさかんな)国民からの臨時徴収(りんじちょうしゅう)だと思って受け取って下さい。」

王様「そういうことなら、ありがたく受け取ろう。」

ヒロツグ「ふふ、この前王様から貰った白金貨10枚を60倍返しになりましたね。」

王様「ヒロツグ殿にはいつの間にか助けられてばかりじゃな!」

ヒロツグ「俺も王様に助けられてるから、ちょうどいいんですよ!」

王様「そうであったか!はっはは!」


俺は帰り際に王様の提案で、後日晩餐会しようと誘われたので塔のみんなを呼び参加させた。


Area:---グラスター城大食堂---


〜後日の晩餐会〜


前の晩餐会と違い、王様と親しい貴族達も大勢参加し、晩餐会というより立食パーティと化していた。

もちろん金持ちの貴族達が主賓(しゅひん)の俺に擦り寄って(すりよって)来た。

あまりにもチヤホヤしてくるから、接待かキャパクラか何かかと勘違いしそうだ。

俺はキャパクラなんて行ったことないが、自分の金で女の子とお酒を飲んで女の子にちやほやされる場所だと思う。

俺とエドガー以外のメンツは慣れない立食パーティで緊張していた。

俺達は王様に招かれている立派な主賓なんだから、堂々としてりゃいいと言っておいたがそれでも慣れないらしい。

こんな大勢の方々に注目されるのは、昔の俺なら御免(ごめん)被りたいな。

今の俺は大群相手に楽しく戦っていたりしたからか...

大勢に注目されるのにすっかり慣れちまったな。

慣れとは恐ろしいものだな。


はじめに王様の挨拶で晩餐会がはじまった。「今日は皆で楽しもうぞ!」とか「ヒロツグ殿の未来に乾杯!」だとか言って立食パーティが始まった。俺は取り皿に好きな料理を入れて適当に食っていると、自慢の娘を連れた貴族が話しかけて来た。


貴族「私○○というもので、お初にお目にかかれて光栄です。ヒロツグ様!先の戦いそれは見事でしたな!紹介します!私の可愛い娘の....(以下省略)」

ヒロツグ「おお!みなさん可愛いですね〜!」

獣耳やら、ハーピィだとか、ラミアとか多種多様の美しい女性達がたくさんいた。

もしかしてどこかで不細工は全てシャットアウトしているのか?

って疑問に思うほど女達は美人揃いだった。


貴族達は我が家の年頃の娘と結婚又は(めかけ)にしてくれ!仲間に入れてくれ!

とか申し出る奴が多々居た。

俺は迫って来る年頃の娘達に手当たり次第手を出したかったが、娘達に色目を向けると近く居た笑顔のクラリス姫がヒールで俺の足を力強く踏みつけた。

俺の足をヒールでグリグリしてくる。

シールドの御陰(おかげ)で全く痛く無いが、クラリスの眼が笑っていなくてなんか怖いな。

どうしたというのだ!クラリス姫の攻撃的な行動は!

俺の知ってる姫はお淑やか(おしとやか)な気品のある女性なのに!

まさかパワー女子部の影響受けてないか?パワリス姫?


そしてクラリスは「ちょっとヒロツグ様に大事なお話があります!こちらに来て下さい!」と俺の腕を掴んで人の少ない場所に引っぱり、耳元に顔を近づけ小声で俺にだけ聞こえるくらいの声で囁いた(ささやいた)

クラリス「ヒロツグ様!軽率な行動は謹んで(つつしんで)下さい!私と言う物がありながら!小娘の色香(いろか)惑わされる(まどわされる)なんてとっても愚か(おろか)しいことですわ!」

姫もその小娘な気がするんだが、調子に乗って屁理屈(へりくつ)をいうと、お説教が長くなりそうだからヤメとこう、それにしてもクラリスと距離が近いから女のいい臭いがするな。熊さん達とはまた違った別のいい臭いが俺の鼻孔(びこう)をくすぐった。

これが所謂(いわゆる)フェロモンって奴だろうか?


ヒロツグ「「女の色香に惑わされるな」か、こんなに距離が近くとクラリス姫のいい臭いが漂ってくるね。」

クラリス「ヒロツグ様!ふざけないで私の話を真面目にちゃんと聞いて下さい!」

クラリスが声を荒げて抗議した。

ヒロツグ「わかったわかった!そろそろ離れてくれ。姫の色香に惑わされて間違いを犯しそうだ!」

クラリス「ええ、私も少し言い過ぎましたわ!」

そういってクラリスは俺の腕を解放した。


クラリスの言いたいこともなんとなくよくわかる。

例えば宝くじに当たったとか周囲に言いふらすと、その甘い汁を吸おうと寄って来る(やから)をホイホイ信用するなとクラリスは俺に警告しているんだろう。

逆に借金まみれの時にそばに居て支えてくれる奴を死んでも裏切るなといった感じの話をどっかで聞いたことがある。


ふと他の仲間達を目で探すと、カーターも俺と同じく年頃の娘達に迫られていた。

よく見るとカーターの横腹が隣にいるルシアの手で(つね)られていた。

なんか地味に痛そうだな。っておいちょっと待てよルシア!

お前いつの間にパワー部の影響受けてたんだよ!?


冗談じゃない!この調子だとエミもそのうち...

ムキムキになった仲間達が夢に出てきそうでとっても嫌だな...

エミをちらりと見ると貴族達に囲まれ何やら物を貢がれている。

後で知らない人から物を貰って無闇に恩着せられてはいけないよ?

と注意しておこう。恩着せがましい奴ってどこでもいるもんだしな。


結婚してくれ!や妾にしてくれ!の誘いは適当に断ったりはぐらかしたりした。

俺の仲間になりたいとか言う奴にはエドガー隊入隊しろと言っといた。

そんなこんなで立食パーティはお開きとなり、俺達はシェルウッド塔に帰って寝た。


〜つづく〜

【ステータス】 BP64 SP42 

影平浩継 lv74 迎撃した魔王

HP 8400/8200 MP 7900/7900 SG 8400/8400

装備 ミスリルソードlv74 ミスリルアーマーlv74 ミスリルシールドlv74 

ウィンドマントlv74 ウィングブーツlv74 ソニックリングlv64 アンカーグローブlv34 ヒールベルトlv14 炎の腕輪lv5

【スキル】

悪魔知識lv1 魔獣知識lv56 竜族知識lv82 魚類知識lv37 昆虫知識lv32 軟体知識lv37 採取lv28 解体lv21 水泳lv3 野生の力lv10 人間知識lv81 魚釣りlv28

【剣技】

ダブルスラッシュlv40 サイドスラッシュlv41 ジャンプスラッシュlv48 

ファイアブレードlv35 ウィンドスラッシュlv50 サンダーブレードlv40

ウォーターブレードlv20 アイスブレードlv21 アーススマッシュv20

ナイトメアブレードlv32 ブラッディブレードlv30 デモニックブレイカーlv20

イビルブレーカーlv30 カオスブレーカーlv31 マインドブレーカーlv33

【魔法】

ドレイン lv50 マジックドレイン lv48

ダークネスボール lv22 ダークネスニードル lv25 ダークレイン lv20 

死霊契約 lv36 輪廻転生lv28

ダークムーブ lv28 ダークゲート lv30

グラビティフォールlv52 ドレッドウェーブlv12 

モンスターチャームlv62  

【アビリティ】AP24500

魔王の野望、生半可な不死身の魔王 、ダンジョン構築、

単体魔法の範囲化、ブランドスレイブ、文字の読み書き、トラップ作成、

アイテムポーチ強化、剣技の合成、魔王の大盾、キャッチ、リペル

拠点の魔法物理耐性向上、転送魔方陣作成

【所持金とギルドポイント】

白金貨326枚 Bランク4931500ポイント


【拠点】

シェルウッド塔 100F

サザーランド塔 100F

モンブロワ塔 100F

ホスキー塔 110F

エイフィン塔 110F


【仲間】

エミ lv71 蝙蝠族

カーターlv67 狐人

ルシアlv65 蠍人

グラスラビット lv52,55 ウサギ 

ワイルドグリズリー lv55〜67 クマ×52

グリーンティガー lv46~64  虎×35

グリーンティガーjr&グリズリーJr 子虎小熊×14

シロマジロ ×10

ソルフレイムドラゴンlv145×3

ソルレッドドラゴン×12

ピッカードラゴン×57

ファイアドラゴン×38

ブレスドラゴン36

シェイドワイバーン×187


【奴隷】

モリー 魔法使い lv46

パティ 僧侶   lv40

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ