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夫婦の夜
〔ダークローズのアジト〕
アナスタシアにご褒美を与えるように言われたアイシアはベッドの上にアスナと一緒に座っていた。
アイシアの目の前に座るアスナは期待した顔で夫を見つめている。
「それにしてもさぁ?あなたを毎日抱いてるけど本当に飽きないよ、この可愛い顔もだし」
アイシアはそう言ってアスナの頬に手を触れ唇を奪う。
「この綺麗な形で大きいおっぱいもだし」
アイシアはアスナの胸を揉みしだく。
「私のを優しく柔らかく包んでくれるここと柔らかいお尻もだし」
アイシアは優しくアスナの下半身を撫で上げた
「そしてすべすべで長くて丁度良い太さの脚もだし、あなたの身体は私のお嫁さんとして本当に最高だよ」
「えへへありがと、アイシア」
夫に己の身体ことを褒めてもらい悪い気になるはずがない。
アスナは嬉しそうな顔を見せコロンと横になった。
「ふふっ来て?アイシア、いっぱい気持ち良くなろ?」
アスナは腕を広げてアイシアに来て欲しいと言う。
アイシアは頷き最愛の妻であるアスナに覆い被さりたっぷりと抱いてあげるのであった。




