↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
921/1010

黒光りを放つ

〔ダークローズ本部〕


今日もアスナはアイシアが作ったボンデージを身に付けようとしていた。


「ねぇ?アイシア」


「なぁに?アスナ」


ボンデージを着ようとしてピタリと止まった裸のアスナはアイシアに話しかけた。


アイシアはアスナの方を見て首を傾げる。


「ボンデージのさ、この黒光りってエッチだよね」


「まぁねぇ、とりあえずさぁ?ボンデージ着てよ」


「うん」


アスナは言われたのでボンデージを着る。


相変わらず心地の良い締め付け感である。


「まずはおっぱい、隠してる部分は小さいんだけどその隠してる部分の革が丸みを帯びててあなたの綺麗な形のおっぱいを強調しててさぁ、エッチだよね」


「うん、続けて?」


「次にお尻の形の良さも強調されてるのが最高」


「うんうん」


「後は長手袋もエッチだしあなたの適度にお肉が付いた脚もロングブーツに包まれる事で凄く綺麗に見えるから、エロい」


「あなた、私の事エロいとしか思ってないんじゃない?」


アスナは旦那様をジトーと見る。


「安心して?とても可愛いとも思ってる」


そう言ってアイシアはアスナを抱きしめ胸を揉み始めた。


「ならよろしい」


アスナはアイシアの言葉に頷くと彼女がしたいように身体を触らせてあげる。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。