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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

カップ麺と呼ばれた男 ~とある能力者の成長物語~

作者:岡部雷
最終エピソード掲載日:2018/06/19
カップ麺。

能力の時間が3~5分しかない俺は、そんな不名誉かつ不健康そうなあだ名を付けられる。


カップ麺で何が悪い!


能力者だらけの学校での奮闘記。


「いつか、トップに立つ!」


「彼」と、その仲間の物語。









1話は3~5分で読める長さです。

※この小説はかなり中途半端なところで終わっています。詳しくは最終話の後書きをご覧ください。
気長にブクマ登録などしていただけたら嬉しいです


トラブルは入学式の前に(序章)
どんな人にも、認めたくない事実がある。
閑話休題
緩いところと締めるところ。
第18話 虐待と躾は紙一重
2018/05/09 12:25
運動がうまい人は、この競技でほとんど動かない。
落とし穴はどこにあるか分からない
楽観視しやすい人は、上のポジションにいたらまずい。 (学校襲撃編)
総合優勝が最高学年なのは当たり前。(体育祭編)
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