うつが治った後で
私かえではうつが治ったその後には
私かえでは18年ひきこもってみた
うつになって頭がおかしくなったからである
それで前述のように治った
それまで、頭がおかしかったのが
しゃっきりと治ったΣ(・□・;)
これにはびっくり
良かったね( ´艸`)
そして、やりたいことの
学校へ行くことにした
5年前のことである
その時コロナで
学校はオンライン授業で
あいかわらず引きこもりだった ←あれれ(;^_^A
コロナで世界中が引きこもり( ´艸`)
そして学校で
がんばっていたら
身体を壊した(;^_^A
まあ18年間ねていたので
急にうごけばそうなる
それで、ド田舎に
すんでいたので
そのド田舎の女医の内科にいった
初めて行った時は
点滴を受けた
それから定期的に
かよったが
最初よりはよくなったが
なおらなかった
しばらくたった
その内科の診察室は
ドアのすぐそばに
患者の待つソファーが
あって、診察室の
様子がつつぬけだった
それで、わたしと
女医が診察室に
いるときに
その女医は
私の診察のことを
外につつぬけなのに
言い出した
女医が言うに
異常が無いということ
それでその女医が
私の服装になんか
ケチをつけたりして
わたしが仮病を
していると疑って
いた
それでその女医が
耳鼻科へ行けと言って
きたので
耳鼻科へいくことにした
もう、その内科にはいかない
それで、耳鼻科に行ったら
そこの男医は
普通に良いお医者さんだった
それで検査の結果
異常が無いということで
しばらくは耳鼻科に
通っていたが
行かなくなった
私が考えるのに
やっぱり急に
活動したのが原因だ
好きなことをやるのでも
身体がしんどいのを無理して
やれば、身体は壊れる
そして、学校が終わったら
私は別の学校にも
行きたかったので
行くことにした
それで、ド田舎に
住んでいたのから
東京へ行くことにした
身体の方は小康状態で
かなり良くなっていたから
そのうち治るだろうと
上京した
ええと42歳で東京へいくとは
思わなかった
小学生の頃に
トレンディドラマの
「あすなろ白書」を見て
自分も東京の大学へいくのだと
思っていたのがそうなった
そのころは祖母も
飼い猫のにゃんちゃん、という名前のネコも
生きていて、一緒にいて
幸せだった
そう覚えているのは
祖母と、私がにゃんを
首にまいたΣ(・□・;)
写真が残っていたからだ
このころ自分は東京へ行くのだと
思っていた
私が東京へいっても
祖母は祖父とにゃんと暮らして
いるから、なんも変わらんだろう
と思っていたが
私が中学生の時に
祖母は亡くなってしまった
このことが、じぶんが
思っているよりも
大きな傷となっている
それでまあ、上京して
予備校にいったが
上手くいかないことばかり(;^_^A
なんにもうまくいかないっ
それで、今はものすごく
のんびりと
学校をやってるが、
ほとんどひきこもりである
今も体調がいまいちで
治らないから、引きこもっている
東京でも引きこもり
18年引きこもった後も
ずっと引きこもっている( ´艸`)
うつは治ったけれど
元々自分はうつ体質という
ことが分かった
というのは、私は
もともとボーっとした
天ねん、ボケなのだった
だから、うつにならなくても
元々うつのようなものだった
うつは、なんか京極夏彦の
小説にうつの人が
長年寝てたら
治ったというのが
あったが
そのとおりだ
うつはねてれば治る
うつといえば自殺願望で
これは健常な人でもあるだろう
自殺については
物事には元もと
善悪はないので
やっても問題ないと思う
自殺されると、すると
悲しいが
だからやってほしくはない
やりたくないものだが
そんなこんなで
18年引きこもったあとも
ずっと引きこもっていて
私はまあそんな
ひきこもりをする人なんだと
パリピにパーティ行くなって
行っても行くように
まあそんな人種だったのだった
なんもうまくいかないっ




