リリスの特大プレゼント (裸性描写有り)
この後ベルフェゴール幹部はへこへこしながら。リリスを玄関まで見送った
ゾーンようやくしゃべっていいかなという感じで俺の肩を軽くたたいた
「ショウ様たいしたものです。期待以上の器かもしれません」
「へ?俺お前らを散々な目になったのも俺が変な行動したせいだしな…」
ほめられるのはなれてないか。くすぐったい感覚
「たしかに変態行動まではいままでない失態です。ですがあの場面からリリス様をご機嫌でなおかつ対等接したのは初めて見ました」
「あのお姉さんがな~と思ったが俺はそのサタン様見てないしな。もうここまで来たら」
その魔界の頂点を見てみたいが丁度言いタイミングでシェールは大きな包みを抱え込みドンと置く
「リリス様が非常に君を気に入ったみたいだ。これはほんの気持ちらしい」
かなり期待だ。あまりにもデカすぎる
「俺の身長を余裕で、超すのでどうやって持ってきたか?説明してほしいぐらいだ期待していいのか???」
「わからん。リリス様は、めったに贈り物しない、タイプなんで」
「実は俺達かなり嫌ってて実は爆弾でした!!っておちはどれくらいある?」
「8割ぐらいだ」
シェール真顔だ
「開けていいかい」
「どうぞ」
シェールは息を飲んだ
「うん手紙かな」
*ショウちゃんヘ
(今日はこんなに楽しいおしゃべり会初めてで若い頃にもどったようで、うれしかったよ、なんか色々やりすぎちゃったけどゆるしてワン♡
真剣に考えて決めました。あなたなら、使いこなせます。)
「なんだろう俺は黒く艶のある魔王の剣と鎧が入ったららうれしいけどな」
そんな豪華なプレゼント包み余裕で開ける!リムも一緒になって、豪勢に破った。存在感ないサナは隠れてすごい頑丈な盾をいつまにか出して防御態勢していたし、シェールもまるで、神の御加護のようになにか祈っていた。なにか黒い影が映り、俺にのしかかる、やばいまじで罠か!!
きずくとかわいく舌で、俺の顔をなめる人間???犬の耳?? 尻尾もばさばさ動いてる 全体的に茶色ロングの人間だと10歳ぐらいの歳である。問題は裸ですけどね 手紙がもう一通
(*追伸 どうびっくりしたでしょう?
レヴィと言います。できそこないの犬耳少女です。
しつけ次第でなんでもゆうこと聞くワンコです。奴隷として好きなように使ってださい
いろんな意味で食べてみてね。
たぶん、おいしワン。あとバカな子ですが、かわいいと思うからゆるしてワン)
リリムのママより
ここで手紙終わっていた・・・
えっえぇええ急に裸姿の犬耳美少女の奴隷もらったことで思考とまった・・目の前に写るのは、うーんまずはそうだなこの膨らみかけた胸ときょとんとした表情で俺をのぞきこむ少女耳がピクピク動かしてたようだった




