リリス様の脅威のお願い (セクハラ性描写有り)
「じゃあね準備するね♡このソファに腰掛けるね」
リリス様はそういうとドサッと座りひざ股を少し開けてスカートを少しまくる、さすがサキュバス族の末裔という噂だけあって見た目はサナより若そうな母のふとものをさばいほどエロイ
「えっと??なにが要望でしょうか??やっぱり俺?」
俺は固まりながらも最終確認した
「ええ♡もちろん」
ここで死刑宣告が決定した。下手な抵抗したらまじで殺される覚悟をした俺は額の汗をぬぐい息を飲む
「それじゃね♡ひざ枕していいわよ??」
「へっ???」
俺はとんでもない爆弾発言に固まったが、きっと相手のよそ見した瞬間にグサッとされるのではないか??その怪しげな微笑みが不機嫌になる前に俺は良くわからない命令に従った。
どきどきしながら靴を脱ぎソファを腰掛けたあと太ももを、恐る恐るゆっくり下した瞬間心地いい弾力が耳に感じた俺は息をのみ向かいのベッドを見ていた
「顔は真上ですよ♡」
ですよね…と思って俺は真上に見た、今から死刑されるとは想像できない万年な笑みでリリス様は微笑んだこう見るとすごい巨乳だ、これって何カップと俺は漢のサガをで気をそらし死刑をまった「すみません…せめて目はつぶらせてください」といい俺は死刑宣告を待った。
「ショウ君深呼吸だぞ…全然だめだぞ」
「はい!」
俺はなんかこの状況で深呼吸しながらどう処罰されるのか恐れた
「ウーンなんか違うのリラックスして!!あっじゃあこれなら♡」
そういうと謎の美声が聞こえた。聞いていると不思議とドキドキが心地よくなる美しい子守唄だ、言語は分からないがそこ美声を聞いてると俺はなんか頭はくらくらしてきたあぁもうこの状態なら仮にどんな重症でもいいやぁと頭がボケ~となった。
「やった~成功した♡久しぶりに唄ったから、効果あるか自身なかったけど元バーのの歌姫は実力はいけるものね~あ~もうショウちゃんかわいい♡見ててもうキュンキュンしちゃうのよ。」
やたら赤ん坊みたいに揺られた事だけは覚えている。もう弾力ある胸は頭にぶつかりぽわんぱわんと響いた。だんだんと死刑の事を忘れていた、遠き幼き母上がいたが、弟のアイズの愛嬌があまりにも良くてすぐ甘えるのを羨ましくも思えた。母上は13歳の頃に亡くなっただっけな
いまふと気づくとリリス様は俺をめいいっぱい谷間に顔を押し込み苦しいほど、抱っこして締め付けていた。
俺の襟足を思いっきりひっぱりリリムが
「ダメそれダメ、ショウを返して」
といって叫んでいたのもようやく気付くしまいには?
「あっそうだ、ショウ君に授乳すれば元気なると」
ブラを外そうとして大きな谷間のドレスを下ろそうとしたとき何か口元に何かが当たりそうな時、リリムは大声で泣いて喚いてしまった。
「あらあら…いけないわたしったらまた興奮してこんな事を」
我に戻ったリリス様は慌ててブラを付け直し、ドレス谷間を整い慌てて娘をあやしに来たがもう手遅れだった。
「わぁあ誰だか知らないけどもうどこかいって!!ショウに近ずくな!!」
ようやく我に戻った俺は慌ててフォローした。
「すいませんリリムはサナにすぐに預けますのでお気になさらず」
「わたしこそ…そのごめんね。なんか緊張としてくれないのでついムキになってそのね…私が言いたかったのはあなたがすごい人間なるだからこのまま思いっきりな事しちゃえ!!ってことよ…ベルフェゴールには全員変な事しちゃったしわたしそろそろ帰るねば~い♡」
最後の言い訳してる姿なんか幼いリリムがつい言い訳する仕草に似てるな~とおもいつつ俺はリリス様を見送るにした。
次回リリス様が頑張ってるご褒美にと俺にとんでもない巨大なプレゼントをもらうだが、果たして中身はどんな仰天が詰まっているのか!!




