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短編集  作者: ryuya
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9/17

過去編開始記念!竜也に聞いてみた

皆さん!こんにちは!


いつも竜也の日常を書いている、作者でございます


今回は、『竜也の日常』の主人公・竜也と雑談していこうと思います!


竜也「どうも、なんか呼ばれた竜也です」


竜也「で、早く本題に入ってくれ」


せっかちだな~


とりあえず、過去編開始記念ということで


おめでとうございます


竜也「俺、祝われる側なんですね」


主人公だしさ


まだまだ、君たちとの旅は始まったばかりなんで、これからもよろしくです


竜也「そうだな、これからもよろしく」


けどやっぱり初めて描く作品だったから、君たちの性格とか決めるのに時間かかったわ


それに、ChatGPTにも言われたけど、私の作品って、展開速いし、序盤は登場人物が多く、名前を覚えるまで少し時間がかかるって言われた


竜也「ははww普通にド正論」


あはははwww


あと、やっぱりまだ舞台である、高校の様子とか、そういうのがつかめてないんだよね


竜也「それはなんでだ?」


まあ、うん


私がまだ[個人情報が含まれているため規制]だからかな


竜也「その先は言わなくていい!」


あ、ごめん


ではでは、気を取り直して


質問コーナー!


『高一編で一番印象に残っている出来事は?』


竜也「そうだな........俺的には海回の十三話...かな」


へぇ、その心は?


竜也「みんなで海に行って遊ぶのは久々だったから」


『六人の中で一番料理が下手なのは?』


竜也「一番下手なのは、淳平」


竜也「あいつ、何でもかんでも強火で焼こうとするからな」


あはははwwww


『わかなの第一印象は?』


竜也「過去編でも言ったけど完全に可愛かった、それだけ」


すくねー


竜也「いや......マジでそれだけなんだけど」


ははww


竜也「というか、そういう風にしたの作者だろ?」


キャラクターが意思持つんじゃないよ


竜也「ここで話せるように意思与えたの、作者だろ」


あーもーうるさい!


..........................................................................


さてさて気を取り直して


『わかなの好きなところを三つ』


竜也「そうだな.........一つはさっきも言ったけど、可愛いとこ」


竜也「二つ目は、見えないところでいろんな人に優しくしてること」


竜也「トラウマのせいで、男にはあんまりそういうことしなくなったけどな」


トラウマがでかすぎる.........


竜也「三つめは.....俺をいつまでも好きでいてくれてること」


純情だねw


『過去編の見どころを少しだけ教えてください(ネタバレなし)』


そうだね~


むっちゃ先になるけど、竜也とわかなのイチャイチャシーンが見たいなら十五話らへんに期待しといて


あと、中盤からは結構シリアスも増えるかな


竜也「むっちゃ先じゃん」


ははww


けど、だいぶ見どころ


『淳平に一言あるとするなら何?』


竜也「お前はもうちょい勉強を頑張れ」


ははww


竜也「けど、お前の馬鹿っぽさがあるからこそ、みんなが笑う」


竜也「できれば、そのままでいてほしいぜ」


最後に『作者に一言ある?』


竜也「そうだな、これからも俺たちの日常を書いてくれよ」


おう!がんばるぞい!


けど、今完全にスランプ状態なんだよね


竜也「そうかいwまあ時には休憩も大事だな」


というわけで、ここいらでおいとまします


では、また!


竜也「また本編で会おう」

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