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売名目的、日々エッセイ2  作者: 井上達也
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んんんんんんんんんんん???

感情が高まって、浮気でもないのに「ゔわぁぎだよぉ!」って叫びたくなったが、近所迷惑なので辞めた。それ程までに力のあるセリフである。


さきほど、負けヒロイン確定イベントが終了した。

小生の好きな人の好きな人に初めて会った。


良い人だと思う。

でも、その人はやめとき。

あんた前も付き合ってた人、へんな奴でしたやん。

いうなれば社会不適合者。あんなに泣いてたのに、もう忘れてしまったか。


もぉ、ええででしょ!?

とピエール瀧さんを召喚して呼びたくなった。


良い人であった。友達として、身近にいたら良いタイプ。しかし結婚、というものをイメージできないタイプ。親が紹介されたら「んーーどうなんだ、いや、良い人そう!んーでも、引っかかる」と両親が頭を悩めるのは確定イベント。


一応、印象をかなりオブラートに包んで一言で伝えておいたが、理解できたのだろうか。。。


沼って、歳だけ喰って結婚できなくならないと良いけど……


小生に勝算が見えてきたのかもしれないが、なんだか不安になってしまった今日この頃である。

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