東京大会は最高にクリーンです。野球もあります。けれども肝心のスタジアムは、、、
野球があるのは結構やけど、クリーンと言われるとねえって、びみょーなかんじのすらあっーしゅさんだよー。
もちろんこの音声ファイルも「 (ぴーーーーーーーーーーーーーーーー) 」やろ。今回も多くはないけど「 (ぴーーーーーーーーーー) 」やろ。そりゃ。
クリーンか。
ひっきょい!ひっきょい!の連呼でロシアを締め出し、残りだけでやりましょうっ!どうですかクリーンですよってか。
おい、、、中国と韓国と北朝鮮はどうなんや、、、、南アフリカも。。。
あのさあ、これって前に問題になったんやけど、ほれ痴話喧嘩からピストルぶっぱなしたオスカー・ピストリウス、あいつ、家宅捜索を受けたときによ、、
テストステロンありましたってやつよ。
あれあかんやつやろ。
なんであいつセーフなんや。
あと水泳のマリンボーイ・パクテファン、一時期我が世の春やったやろ。それがさあ、ちくりで土下座や。
こいつらメダル剥奪されてへんのやで。どっちから処分せなあかんねんよ。だれだってそうおもうやろと。もうさ、ドーピングってのはもうちくり合戦なんやろ?ちくられなければセーフ、ちくりはいりますとアウトや。
もうさ、フォーミュラ1の世界だよね。白線の外やけどセフセフ!とか、テスト無制限にやってるけどペイドラやしセフセフ!とか、あったやん。
スポーツの世界は最初はみんな公平にやりましょうっていうの、だれもが、ところがね、20-30年で世代交代になると、やっぱやーめたーってなるの!
どこの国も絶対これだけは変わらんのよ。
だから人類は定期的に戦争をやってきたんよ。
戦争に反対だって叫ぶのは、そいつの勝手。ね。
で、平和な状態が30年くらいたってくると、やっぱどっこのくにも「八百長」なんよ。洋の東西を問わない。ほんで殴り合いの喧嘩からテロになって、戦争。
自らがガチでもガキにやおらせる、これは韓国日本中国どっこにでもあるやん。アメリカイギリスでもそやんか。数学だと、自分のガキには緩いルールでやらせるってのがある。ひっきょっっっ!
だから大学ランキングは冷戦終結後意味を持たんのよ。あれさあ、ガチで競わせて頭のええ順に並べたとか全然そんなことないんよ。中国なんて献金でいくらでもランキングが上がる。
とはいっても
今の調子じゃ東大は香港大に抜かれるとは思うけどね。香港大に行ってるやつのほうが英語を含めて語学はものすごくできるからね。そういう後発諸国の頭の水準は侮ったらあかん。
あーーーーーでもおーー
香港出身の作曲家ってのもどえらいきいてきたなあ、、いやまあほぼ全員が「 (ぴーーー) 」レヴェルなんやけんど、何時代やこいつ!あほやな!ってのもよーさんおったなあ。
でもあれら聴いてると、もちろん一昔前の書式でレヴェルは低いよ、でもお、、なんといいますか、、客に抗議されるようなことは一切ないよねえって感じ。日本の地方オーケストラでも難なくできちゃう。カナダやオーストラリアが低迷してた時代にそっくり。
そこらへん、自由を禁じられた国家なんやろうなあって思っちゃうんよ。でも侮ったらあかんよ。2020年代は普通にグリゼーやラッヘンマン聴いてきたよって香港人も出るやろさすがに。
だから、今出てきたら日本の30年前よ。日本が1990年代そうやったし。完全に後追い。それはしゃーないなあぁ。
せみころーんさんはここで「なろうの読者にワンポイントアドヴァイス」ってのやっとるやろ。
きょーわー、すらあっーしゅさんからのワンポイントアドヴァイスや!
これはぴーにはならんやろ?彡/(^)(^)
まず、オーケストラ音楽で、スコアの水準を調べたいと思ったら手っ取り早い方法があるんや。それは「楽器の使用音域を調べる」んや!
アマチュアや素人や一昔前の香港人韓国人日本人台湾人は、やはり、オーケストラに対して遠慮しとんのか、すっごい狭いんよ。ニコライ・リムスキー=コルサコフの本で調べたんやろかってのばっかり。ほんとみんな一緒や。
吹奏楽や合唱もそうなんや!朝日作曲賞はいまでも「使用音域がどうの」なんて言うとるけど、そういう課題曲は置いといて、委嘱作、これの使用音域を書き出してみろ!
そうすると、日本の吹奏楽と合唱がいかに空気を読んだ音域ばっかつことるか一目瞭然やろ。これは極端なケースやけんど、アメリカやイギリスのオーケストラの音域も、やっぱ狭いっちゃ狭い。
どこの国が楽器の一番音域を大きくしたがると思う?これってね
ドイツなんよ。
カールハインツ・シュトックハウゼンの「ピエタ」。フリューゲルホーンに5オクターブやらせたのは後にも先にもシュトックハウゼンだけ!それも5オクターブをまんべんなく全部使う。内訳はサブペダルが1オクターブで、ペダルが1オクターブ、通常音域が3オクターブの合計5オクターブ。
これは不思議なもんで、アジアや中近東やアフリカは音域を大きくしようという発想がなかった。これは演奏家の栄養状態や体格やったんやろうなあってこと。んじゃっ(ぶつぅっっっっっ)。




