7:00
俺の今日は社長に80万で買ってもらった。
NGを出すことに金額を減らしていくと脅され、生命と犯罪だけは無理とだけ伝え条件を飲んだ。
その後、深夜から社長に酒を浴びせられ意識が混濁してる中、少しだけ仮眠を取らせてもらった後、社長の娘とデートをさせられる。
夏「…す、すみません。ユミさん、トイレ行ってもいいですか?」
ユミ「ダメ。オムツつけてるでしょ?」
本気で言ってるのか?
このオムツのために少しゆとりのある趣味の悪いズボンを着せられてる上に、この公然で下を済ませろって言うのか?
夏「大きい方でもですか?」
ユミ「うん。当たり前じゃん。」
と、ユミさんは人がまばらにいる公園で朝ご飯のサンドイッチを食べながら平然と言った。
俺は少し先に見えるトイレを眺めながら、強制されるサンドイッチを食べ膀胱の限界を堪える。
ユミ「やっぱり晴れた時に食べるサンドイッチは最高だね。」
夏「…そうですね。」
俺は3口しか進んでいないサンドイッチと、今すぐにでも行きたいトイレに何度も目を移す。
ユミ「そんなにトイレ行きたいの?」
俺は朝に叩き起こされた後、1度しただけでそのあとなにも聞かされずに酒を流す烏龍茶を飲まされているから今我慢できているのが不思議なくらいだ。
俺は小さく頷き、ユミさんがOKを出してくれるのを祈る。
ユミ「じゃあ、そのサンドイッチ食べたら行ってもいいよ。」
夏「え…?分かりました。」
意外とあっさりOKしてくれたことに驚き、俺が大口を開けてサンドイッチを食べようとした時、ユミさんが俺の下腹部を拳で潰す。
夏「…や、やめっ…てください。」
ユミ「ほらぁ。食べたら行けるよ?」
ユミさんはそう言いながら、後ろに逃げようとしていた俺の腰をユミさんの細い脚がはしたなく広がり押さえ込まれる。
ユミ「ちっちとモグモグどっちが早いかなぁ?」
ユミさんは必死に堪える俺の表情を見て楽しんでいる様子。
俺はユミさんの狂気性が社長と瓜二つでこのデートを覚悟半分でOKを出してしまったことに後悔する。
ユミ「モグモグ進まないねぇ…?」
俺はユミさんの拳に堪えるのに必死でサンドイッチを甘噛みしたまま、食べ進めることが出来ない。
ユミ「しぃしぃしようね。」
と、ユミさんは俺の耳元を甘噛みしながら、幼い時に施設のお母さんがやってくれたようにトイレを促す音を口から吐く。
夏「…だ、…だっ。」
俺は自分の声を出すのも難しくなり、抵抗が出来なくなる。
ユミ「…出していいよ。」
と、ユミさんは俺の耳を舐めながら反対側の耳も手で優しく触れて周りの人の声を遮る。
ユミ「誰も見てないよ…?」
俺はその言葉とユミさんの拳のひと押しで限界に達してオムツを使った。
ユミ「うわぁ♡いっぱい出てる音するぅ。」
ユミさんは俺が漏らしている中、膝枕をするように頭を置いて音を聞き楽しむ。
俺は少しズボンに漏れ出し始めた生暖かさを感じながら、涙を堪える。
ユミ「あそこのトイレで綺麗にしようね♡」
と、ユミさんは音が終えると同時に立ち上がり、俺の手を引いて公衆トイレに入る。
俺はすぐさま着替えようと自分でベルトを取ろうとすると、ユミさんに止められた。
ユミ「私が全部やるから。」
そう言うと、ユミさんは手際よく俺のズボンを脱がしてまだ温かいオムツを触り楽しむ。
ユミ「漏れちゃったね。いっぱい我慢してたんだ。」
少し濡れたズボンを見ながらユミさんは笑顔で微笑み、オムツを脱がす。
ユミ「お掃除するね。」
そう言って、ユミさんはしゃがんで俺の太ももを舐め始めた。
夏「え…!?なにしてるんですか…。」
ユミ「掃除だけど?」
ユミさんは俺の反応に不思議そうな顔をしたまま、舐め回して口の中に俺を含み始める。
夏「…やめてください。」
ユミ「お金減っちゃうぞー?」
俺はその言葉で黙りこみ、掃除が終わるのを待つが一向に終わらない。
ユミ「ぱんぱんだから出そうね?」
指と舌で遊びながら俺を刺激し続ける楽しげなユミさんの顔が俺のまつ毛で霞む。
夏「…はい。」
俺はさっきの漏らしたことがショックで人目につかないなら何でもいいやと思い、ユミさんに言われた通り出し切った。
ユミ「うん。甘いね。はい、パンツとズボン。」
ユミさんは俺を舌で味わいながらカバンに入れていた新しい服を俺に渡してくれる。
夏「ありがとうございます。」
ユミ「プール行こっか!」
夏「はい…。」
俺は公園の外で待っていたユミさんの専用車に乗り、ユミさんの行きたい場所に連れていかれた。
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