懐かしい夢
異能力者の戦いで負傷者が出ること者少ない。当然治療をするための施設が必要である。
それが、ここ 国立異能専門病院
「どしたんです 音野さん 一年生は、修学旅行いっとるはずやないんです」
「この子達を治療してくれ。」
(一人は、首の骨折れては、いないが、損傷。後の二人は、怪我をしているものの大丈夫そうやね)
「わかりました 治します。って言うかそれが仕事なんで。異能力死灰復然」
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「とうちゃーく ◾️ここに私▪️しにいくんやで」黒髪の少女が言う。
(これは、前の夢の続きにしては、何度も見たことあるような気が...する)
「へーそうなんだ すごいなぁ」ってか声が高いの慣れないなぁ
(そうだ神社の名前は)看板を見ると水穂神社と書いてある。
水穂?何だそりゃ
ピーーーーーーーー 船の汽笛が、聞こえる。
ふと見ると、”東京と書いてある。”
(東京 異能高校の近くなのか?)と考え事をすると。
白い光に包まれる。
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「明護くん」「明護さん」必要以上に体をゆさられる。
「たんま 起きてる起きてるから」体を起こすと、
「大井と杜北さん」二人が、そばにいた。
「首やばかったらしいよ」大井が大袈裟に言う。
「大袈裟じゃないですからね 一部は欠損してましたから。」
(なんで 大袈裟って思ったことばれたんだ)
「顔に書いてあるから」大井が言う。
「マジで」「はい 真剣ですわ」
「まっ 何は、ともあれ生きて帰ってきたんだ よかったぜ」
いやー何は、ともあれ これで一旦は、修学旅行一年生編は、終わりっすかね
まぁ どんどん更新していくんで(早いとは言っていない)
楽しみにしていてください
次回 「番外編(休日会)」
追記 2026/2/9(月)今日とても雪がすごいです




